白鯨な日々

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zoom RSS ここでも念願達成!

<<   作成日時 : 2013/10/05 23:56   >>

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スラップ&バナフリコンサートのレポ第3弾については、もうしばらく
お待ち下さいね。後回しになってしまって、本当にごめんなさい!(汗)
イベントのレポはどうしても長文になってしまって、今年はレポを複数回に
分けてブログにUPするパターンが多くなっております。
本日お送りするレポも2回に分けようかなぁと思ったのですが、
一気にUPしちゃいます!…という訳で、激長のレポです(苦笑)。
時間のないときに読もうとすると酷い目に遭いますので、ご注意を!

スーパースタイリッシュドクターズストーリー、S.S.D.S.のイベント
「診察会」、いつの間にか16回目を数えるそうです。
9月29日に行われたS.S.D.S.診察会を受診して来ました!

出演の先生方は、Dr.HAYAMI(速水さん)、ブラディ伯爵(賢雄さん)、
バウム教授(関さん)、弓岡先生(森田さん)、三条先生(平川さん)、
研修医龍之介君(増田君)、そして、初登場の霧谷先生(置鮎さん)。

初期(ドラマCD『愛の解体新書』のアフレコをしていた頃)からのメンバーが
半数を割るなんて、診察会始まって以来なのでは?
ミヒャがいない。事務長もいない。いつもと違う雰囲気の診察会になりそう。
特に、夜の部のタイトルが「裏 聖ラ・フォーレ病院」という事で、
なんだかドキドキ…

ちなみに、森川さんと檜山さんの診察会欠席理由は、明らか。(^^;
同じ日に、メルパルクホールで「おまえらのためだろ!」のイベントが
開催されるからです。

「おまえら」、今回で第42弾なんですってね。
しかもゲストが櫻井孝宏さん、下野紘さん、鈴村健一さん、谷山紀章さん
だったそうで!つまり、パンダママとキングペンギンママのイベントに、
シロクマ君とナマケモノさんと焙煎修行のマサキと営業マン(←笑)が
加わった訳で…何なの?その『しろくまカフェ』キャスト尽くしは。
そして、何気にS.S.D.S.診察会にも、しろくまカフェ出演者が。
ジェンツーペンギンさんと派遣パンダさんが、コッチに来てますよー!

そんなこんなで、診察会当日。やって参りました!都立大学駅に。
この駅には、初めて降りました。駅名は名残で、大学は移転して現在この地には
ありません。ついでに言うと、他校との統合の際に大学の名称も変わって
しまったんですよね。首都大学東京…卒業生の皆さんは、この新名称を
どう受け止めているのでしょうか?
実は、都立大の辿った運命は、他人事ではないんですよね。
私の母校も、数年後にホニャララ大学大阪みたいな名前に変わる恐れが(爆)。

今回訪れためぐろパーシモンホールは、どうやら都立大の跡地に
建っているみたいですね。広い公園があって、アパートも建っています。
いいなぁー。この辺りに住めたら、ライブにメッチャ通いやすくなるだろうなぁ。
ここ目黒区や世田谷区は、私にとって憧れの地です。

診察会では、ステージ上のドクター達がお互いを役名で呼び合う事を
徹底していますが、今回のレポは敢えて役名でなく声優さんの名前で
書きますね。役名で状況説明すると、S.S.D.S.をあまり御存知でない人が
コレを読んだ時に、誰が誰だか分からず混乱してしまいそうなので。
では、項目に分けて報告やら感想やらを書いて行きます。

<まさかの…>

今までの診察会には区分がありまして、「とことん診察会」というタイトルの
診察会は、患者(お客)さんからのお悩みに答える診察コーナーがメイン。
そして、バンド生演奏による歌のコーナーがあって、ここ数年は必ずDVD化
していたのが、通常の「診察会」

今回は「診察会」と銘打たれていたので、ドクター達の歌のコーナーが
ふんだんにあり、当然映像にも残るものだと思っていました。ところが…
開演前、関さんファン仲間さんがスタッフさんに質問したんですね。
そしたら、今回は映像収録をしないという衝撃の答えが返って来たのです!

まさかの非DVD化。まさかの歌コーナー無し… /(ToT)\
今回は教授何歌ってくれるのかなぁと、みんなで楽しみにしていたのに。
若干ショックな状態で開演を待ったのでした。

<新任医師 霧谷玲司>

S.S.D.S.の番組配信がニコニコ生放送で始まって以降、S.S.D.S.の
レギュラーでない声優さんも続々とゲストにお呼びする、というスタイルに
なりました。置鮎さんも、そんな感じでニコ生S.S.D.S.のゲストに
来られたお一人だったのですが、ゲストに呼ばれる前なのか後なのか、
速水さんがメールで置鮎さんをS.S.D.S.メンバーにスカウトしたそうで、
それが今回の霧谷医師お披露目に繋がったのでした。

昼の部冒頭のドラマに、早速登場!
置鮎さん演じる霧谷医師の高笑いに、客席からジワジワと笑いが。(^^;
一応シリアスなシーンだったので、この時置鮎さんは「え?」と困惑された
そうですが、ここで笑いが起きるのがS.S.D.S.診察会での正しいリアクション。

馴染みの先輩後輩に囲まれているからか、トークのコーナーでは
さほど緊張した風でもなく、楽しそうにされていました。
多分、事前に過去の診察会のDVDとか御覧になって予習されていたと思いますし。
S.S.D.S.での置鮎さんの今後の立ち位置がどうなって行くのか、期待しています!

診察コーナーでの「この中で麻酔をするなら誰がいいですか?」という質問に、
「賢雄さん」と答えた置鮎さん。理由は「黙らせたいから」…(笑)

<速水さんのセキサンスキーは相変わらず>

ステージの並び順は、向かって左から…
森田さん、置鮎さん、関さん、速水さん、平川さん、増田君、賢雄さん。

平川さんと増田君が並んで立っている様が小動物系に見えて来て、萌え
関さんと3人並んだ図だったら小動物トリオが完成したのに、
速水さんが間に入って邪魔を…

それに、速水さんめー!よくも関さんと賢雄さんを引き離したなー。
隣に配置すると関さんと賢雄さんがイチャイチャするのが、速水さん的には
我慢出来ないのでしょう。
単に、オチ要員として賢雄さんを右端に持って来たというのが真実かも
しれませんが(笑)。質問とか無茶振りに対するリアクションを
左端の森田さんから順にやって行って、賢雄さんにオチをつけてもらうという。

Dr.と教授がダンスをするシーンをドラマの脚本に盛り込んだり、
診察コーナーの「膝枕をされるのとするのと、どちらがいいですか?」
という質問を受けて、ステージ奥のソファーに関さんを連れ込み、
自ら膝枕をしてあげたり…あからさまに関さんラブな速水さんの行動に
我々はニヤニヤ。

<ステージドラマ>

非DVD化という事で、トークもドラマパートもフリーダムに進行してOKなはず。
ドラマでは、あまちゃんネタと半沢直樹ネタをブッこんで来る事を
予想していましたが…「じぇじぇじぇ!」出ませんでしたね。
「倍返しだ!」は、平川さんが言わされていました(笑)。

昼の部から夜の部にかけて展開されたドラマ。簡単に説明しますと、
ダークサイドからやって来て破壊工作を目論んでいた霧谷医師が、
13号医局の先生方の感謝の心に触れて改心する、という内容でした。

今までの診察会ドラマでは突飛な展開がよく見られましたが、今回は時間短め、
内容も至ってシンプルで、私好みでした。
あっ、今までのドラマが嫌って訳じゃないですよ!(焦)
時々速水さんの脚本に付いて行くのが大変でしたが…

ただ、「えっ?バウム教授がダークサイドに?」という所で終わったので、
続きが気になります。

<丸の内OL>

以前から丸の内OLの定義について熱く語っていた森田さんでしたが、
今回の名刺交換でも丸の内OLに御執心。(^^;
OLコスプレして来た患者さんと、大喜びで名刺交換しておられました。

あと、患者さんの名刺に書かれた企業名を大声で読み上げる森田さんも
印象的でした。とにかく、森田さんは声がデカイ(笑)。
夜の部は2階席の名刺交換を担当されていたのですが、1階前方席からも
森田さんの読み上げる企業名がハッキリと聞こえました。

昼の部では、ダンサーの1人が丸の内OLに扮して登場するという、
森田さん向けのサービスが。
喜びつつも、コンビニの袋の持ち方にまで細かな指定をする森田さん…

<休憩室>

歌のコーナーが無い代わりに登場したコーナーが、コレ。
ステージ後方に用意されたソファーに座って、お菓子を食べながら
(ホントに召し上がっていた^^;)テーマトークを繰り広げるという内容。

昼の部は速水さん、夜の部は平川さんが進行役として1人椅子に腰掛け、
残る6人は3脚のソファに2人ずつ座る形に。
昼夜誰が誰と一緒に座ったか、記憶がアヤフヤです。
取り敢えず、速水さんが関さんと一緒に座らなかった事は確認。
「ありゃ、速水さんってば自重しなくてもいいのに」と思いました(爆)。

夜の部では、賢雄さんと関さんが同じソファに。
座るなりグッタリとうな垂れる賢雄さんに対して「大丈夫?
お菓子食べる?」みたいな感じに声を掛けて(何をおっしゃっているのか
客席からは聞こえなかったのですが)賢雄さんを気遣う関さん。
しばらくお二人から目が離せなかった私でした。

トークのテーマは、昼の部が「初めての体験」、夜の部が「恐怖体験」
だったかな?事前にアンケートが行われていたらしく、進行役が
回答用紙を見ながら「じゃあコレを書いた人、話して」と促して
トークが展開して行きました。

外見がソックリの他所の車に間違えて乗ってしまったという関さんの体験談は、
今まで何度か聞きましたが、ホント怖いですよねー。
同型車だと鍵が開いてしまうなんて仕様は、あってはならないと思うのですが。

増田君の布団しきっぱ話と4階の風呂窓トントンの話、両方共ナイスでした。
今回の診察会で、まっすー株急上昇!
舞台装置のシャンデリアを見て「シャンデリラ」と間違えて言った事を
ステージ上で森田さんにチクられて慌てる増田君に、萌え。

<立木文彦オンステージ!>

オンステージと言っても、実際ステージ上には立たれていないのですが…
影ナレでの出演で、あの存在感!
立木文彦オンステージ!と叫びたくなりました。 \(^o^)/

診察会が始まるまで、立木さんの声の出演は知らなかったので、
昼の部で立木さんの声が聞こえた時、「袖捲り出たぁー!」と驚いたのなんの。

立木さんが客席を煽るセリフを言うと、仮面ライダーシリーズの予告
ダブって聞こえてしまいます。「怪人ども、かかって来いやー!」とか。(^^;

<裏>

夜の部では、中管制官からオープニングの進行を乗っ取ってしまう袖捲り。
立木さん、大活躍です!
不穏な空気を漂わせたまま、ステージの緞帳が上がります。
すると、そこには…

キャーーーーーーーーーーーー

仮面舞踏会的な仮面(ベネチアンマスクという奴ですね)を付けた先生方が、
気だるそうにソファに座っています。
あっ!この場面では、速水さんと関さんが同じソファに座っていますよっ。

そして、1人1人と立ち上がり、自己紹介。
悪に染まった、まさに裏バージョンの挨拶でした。
関さんなんて、怒鳴るとほとんどモモタロスなんですけど…(^^;

次に名刺交換のコーナーに移る訳ですが、なんと裏バージョンのままで進行!
先生方は悪のキャラを貫いたまま、患者さん達と名刺交換。
絶叫しながら1階席を駆け上がっていく関さん。もうモモにしか見えません(笑)。
教授に怒鳴られて大喜びで名刺を差し出す患者さん…なんだか変な構図です。

続く院歌斉唱でもラジオ体操でも、裏バージョンを通す先生方。
そして、いつの間にか…悪のキャラが、ただのガラの悪いヤンキーと化して
いたのでした。(^^;

えー、夜の部ずっとこの調子で行くのー?一体どうなっちゃうのー?
流石に診察のコーナーでヤンキーキャラを続けるのは困難だと判断した速水さん。
「IQ上げようぜ」と提案。
という訳で、ようやく元の先生方に戻り、ホッとしたのでした。

<その他>

「よろぴく」

「カモン、ケンユウ」

「恐怖のズンドコに」

以上、賢雄さん語録。

なぜかシュラトの名を出す賢雄さん。

槍投げから原始人のダンスに変わる、愉快な展開。

再診のコーナー。
ハロウィンのパーティーグッズを手にしたり身に着けたりして登場する先生方。
注目は、平川さんのパンプキンカチューシャ!(2009年の診察会で
関さんが被っていたのと同じ?)
頭の上でちっちゃいカボチャが揺れて、激萌えー

<念願達成その1>

檜山さん欠席という事で、誰が「刹那の英雄」を歌うのかな?
…そろそろバウム教授(関さん)の順番が来てもいいのでは?
特に今回は、歌が聴ける機会が「デオキシリボ助さん」「刹那の英雄」のみ
なので(歌のコーナーが無くても、この2曲だけは必ず最後に披露)、
期待せずにはいられません。

「デオキシリボ助さん」が終わった時には、ステージ隅に立っておられた関さん。
「刹那の英雄」のイントロが流れる中、関さんが中央に移動します…
こっ、この動きは…

 \(^o^)/ \(ToT)/ \(^o^)/ \(ToT)/ \(^o^)/ 

教授、キターーーーーーーーーーー!!!

遂に、念願達成です。
AメロBメロを関さんと増田君が交互に歌い、サビで速水さんが加わるという
パターン…でしたよね?
実は、嬉しさのあまりフワッフワしていて、よく覚えていないという(爆)。

なんとなーく、関さんが歌われるのは昼の部だけかもしれないという
予感がしましたが、見事(?)的中。
夜の部では、平川さん&増田君+速水さんの歌でした。

関さんの歌う「刹那の英雄」が聴けて嬉しかったけれど、よりによって
映像化しない時に…(泣)DVDで何度も繰り返して観たかったよぉ。

<念願達成その2>

患者さん達の書いた問診票を元に、先生方が「診察」をするコーナー。
今まで採用された問診票の内容を分類すると、以下のようになるかなと。

1)お悩み
2)新加入の先生、もしくは久々に参加の先生に対しての質問
3)「○×して下さい」といった無茶振り

昔は1)のリアルな悩み相談がメインだった気がしますが、最近は3)の問診票が
読まれる事が多くなったように思います。
2)に該当するのは、今回だと置鮎さん(霧谷先生)に対する質問ですね。
採用率は高いけれど、同じ質問をする患者さんが他にも沢山いそうなので、
自分が書いたのを読まれる可能性は微妙…というタイプの問診票です。

実は私、名刺交換する事に関してはほとんど諦めているのですが、
診察には熱意を持って挑んでおりました。
毎回、考えに考えて問診票を書き、そして不採用にヘコむ…その繰り返しでした。
周りの関さんファンの皆さんの大多数は問診票を書いていないようで、
「あー。私、何1人で意気込んでいるんだろう…」と内心苦笑い。

今まで採用されて来た問診票…ホントみなさん上手いんですよ、書き方が。
特に1)のお悩みを書いて来られる患者さん。悩み相談ではあるのだけれど、
相談の内容は深刻過ぎず、先生方のトークが自然に弾むんですよね。
あと、年齢欄や職業欄で笑いを取る患者さんも凄い。
毎回「上手いわぁ、勉強になるわぁ」と感嘆しておりました。

そんな訳で、秘かに試行錯誤を繰り返していた問診票書き。
説明過多になりがちというのが自分の文の短所だという事も分かって来ました。
この夏には、NHK-FMのリクエスト特番『今日は一日"AOR"三昧リターンズ』
自分のお便りが採用されるという、嬉しい出来事も。
私、調子出てきたんじゃないか?今度こそ行けるかも…

私の初診は2006年5月だから、苦節7年ちょっとですね。
遂に、先生方に診察してもらいました!
しかも、読まれる問診票の数がいつもの診察会の時より少ない中での採用。
念願、いや悲願と言っていいレベルかも。
いっつも悲壮な感じで問診票書いていましたから…(苦笑)

診察会に参加された皆様、私が書いた問診票がどれだったか分かりますか?
どんな事を書いたのか、診察がどんな展開になったのか、診察会に参加されていない
読者さんにメッチャ報告したい気持ちもあるんですけど、参加された皆さんに
「あー、アレか」とバレるのが恥ずかしい気持ちの方が強いので、
取り敢えず今はこれ以上は書けません。

ちなみに、このブログで使っているハンドルネームとは違う名前を書いたので、
ここで白状しなければ誰も私が診察された事に気付かなかったはず。
実は、診察会ご一緒した関さんファンの皆さんに、この件を話しそびれました。
なんだか恥ずかしかったし…黙っていてごめんなさい!(^^;

名前読まれた瞬間の驚きと、その直後の衝撃と、その後の診察が
凄い盛り上がった事…今もジワジワと思い出がよみがえって来ます。
ありがとうございます!速水さんに、ただただ感謝です。
あと、お客さん達に楽しんでもらえた事も凄く嬉しかったし、ホッとしました。
場がすべらなくて本当によかった…

これで映像に残ったら言う事無しだったのですが、もしDVDになっていたら
問診票読まれた件は多分黙っていたと思うし、うーむ複雑な心境。


さて、ここまで激長レポに付き合っていただき、ありがとうございました!
次回の診察会は、来年4月開催だそうです。
今度は歌謡祭ですって!歌メインの診察会は、初の試みですね。
出演者は、今の所未定。
画像
そして、今回も関さんにお花を贈ろう企画
参加させていただきました!
青い花銀のリボン、教授のイメージに
ピッタリなお花、素敵でしたー


2013 S.S.D.S.第16回診察会
Joy三郎記念聖ラ・フォーレ病院
めぐろクリニック開院記念レセプション
  9月29日(日) めぐろパーシモンホール
昼の部 麻酔科医師 霧谷玲司登場 14:30〜
夜の部 裏 聖ラ・フォーレ病院 18:30〜

<出演>速水奨、堀内賢雄、関俊彦、
森田成一、平川大輔、置鮎龍太郎、増田俊樹
<声の出演>中博史、立木文彦
(以上、敬称略)

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