何気に4連チャンでした(苦笑)
6月上旬あたりでようやく花粉症の症状が治まったとホッとしていたのに…
あっという間に夏到来!
花粉地獄の次は、灼熱地獄…
そして、レポ書き地獄…
いやはや、最後の奴は年がら年中苦しめられていますけどね。(^^;
今回のレポは、サラッと箇条書き形式でお送りします。
鳥山雄司 featuring 溝口肇
6月23日(木) 19:00~ 銀座ヤマハホール
<メンバー(敬称略)>
鳥山雄司(g)、溝口肇(cello)、鳥越啓介(b)、大儀見元(per)
・鳥山さんと溝口さん、知り合ってからかなりの長い年月が経っているそうだが、
こういう形のライブは初めてとの事。
・演奏曲は、それぞれのソロアルバムからの曲や、幼年期に衝撃を受けた曲や、
洋楽男性ボーカルの名曲などなど。
・実は私、スティング好きだったりして。
大昔に大阪城ホールのコンサートを観に行った事が。
・なので、「Fragile」「Englishman In New York」は、琴線に触れる的なツボ。
・別の意味でツボだったのが、ボズ・スキャッグスの「We're All Alone」
実はコレ…今から7年ぐらい前、私が最後に人前で演奏した曲。
しかも、当時のバンド仲間の結婚披露宴で(爆)。
・なんと!溝口さんも、結婚式でこの曲を演奏をした事があるらしい。
歌詞を見る限り"駆け落ち"の歌っぽいので、結婚式にはビミョーなのでは?
と思ったらしい。
・とある曲で、元々ピアノで演奏していたパートをギターで弾く事になった
鳥山さん。悶絶してしまうくらい難しかったらしい。
・でも、そんな難曲を鳥山さんは飄々と弾きこなしておられた。
・むしろ、アルバム『Guitarist』からの曲とか、弾き慣れている曲で
ミスが…目立った…ような…(^^;
・「日本一忙しいベーシスト」と紹介されていた鳥越さん。
ピラミッドのライブ同様、絶妙なサポート!
・「怖くないですからね~」をやたら強調する大儀見さん。
パッと見、強面なルックスだからなぁ。(^^;
・坊主頭の大儀見さんの後ろにボーズ(BOSE)のスピーカー…鳥山さん談。
・開催予定ライブの告知。
8月のピラミッドライブに葉加瀬太郎さんがゲスト出演されると聞き、
「うわ~うるさそう」と顔をしかめる溝口さん(笑)。
鳥山さんが「観に来て」と誘うと、「暑苦しそうだから嫌」とバッサリ!(^^;
・ラストは、予想通り「世界の車窓から」&「The Song Of Life」!
・サイン会キタ~~~~~! \(^o^)/
鳥山さんとお話出来る機会は、今年初!
・色々お話したい事はあれど、おそらく持ち時間は数十秒。
なので、タイムリーな話題に絞ってお話。
・私の話に「素敵です」と返して下さる鳥山さん。
そんなアナタが素敵です! (*^^*)
・鳥山さんの口癖「Oh Yeah」をまさか目の前で聞けるとは…激しく動揺。
・ちなみに、この日は連れはおらず、独りマッタリ鑑賞。
チケットもギリギリに購入したので、2階席。
・さーて、帰ろう…と思った時、声を掛けられる。
「よくお見受けしてますよ」「どなたのファンなんですか?」
たちまち数人の鳥山さんファンのお姉様方に囲まれる。
・最初は脅えた子犬のようになっていたくせに、会話を続けるうちに
鳥山さん愛ダダ漏れ発言や○×さんへの暴言がついつい出てしまう
お調子者の私であった…
坂東Session
6月24日(金) 20:00過ぎ~ 調布ginz
<メンバー(敬称略)>
坂東慧(dr)、後藤克臣(b)、佐藤雄大(key)、米田裕也(sax)、菰口雄矢(g)
・開演前のBGMが、スィングアウトシスターの『The Living Return』だったぁ~!
・音楽に囲まれた生活をしていても、音楽に恋愛の想い出が深く刻み込まれる事って
実はあまり無かった。でもこのアルバムは、かなり濃厚。
店に入って曲を耳にした途端、コンサート一緒に観に行った高校の同級生の事が
走馬灯のように駆け巡ったもの…
・いかんいかん、私のコイバナはどうでもいい!(苦笑)ライブレポに戻らねば…
・今回の坂東セッションの目玉は、なんといっても米田さんの復帰!
・1年間もクビ扱いされていた米田さんの心境、如何に???
・ライブ前半のMCは後藤さんが仕切る形で、米田さんはおとなし目だったが、
後半で久しぶりに出た!米田さんが先導するBSNN! \(^o^)/
・…って、バンマス!仕切りは?MCはどうした!?
・「しゃべるの嫌」と開き直るバンマス。
・これからソロアルバム発売記念ツアーが11箇所もあるらしいのに、
そんなMCで大丈夫なんだろうか…(^^;
・そうそう!坂東君のソロアルバムが、いよいよ7月13日に発売!
・同じ日に発売される雑誌『ドラムマガジン』8月号は、坂東君が表紙!
特集記事も掲載されるらしい。
・ふふふ…92年のT-S『IMPRESSIVE』ツアー中の出来事を思い浮かべてニヤニヤ。
私が何を思い出したのか分かった方は、かなりのスクェアマニアですな。
何年後になるか定かではないけれど、「SQUAREアーカイブシリーズ」として
92年のコンサートレポもいつか書くつもり。
・ドラマガの表紙を飾るのは、ドラマーにとって大きな夢であり、
目標であるに違いなく…本当におめでとうございます! (*^^*)
・消極的なMCとは対照的に、素晴らしいドラムプレイ連続!の坂東君。
演奏ではこんなに流暢に会話出来るのに…と毎回苦笑している私。
・前回のライブでは、初見&リハなしの曲が多かったため
若干演奏が怪しかった後藤さんも、今回は本領発揮。
・雄大君はCHEMISTRYのライブサポート、菰口君はTRIXの新メンバーとして
活動の幅を広げておられるのは、もう説明するまでもなく。
・TRIXのニューアルバム『IMPACT』が7月6日にリリース!
どうせなら坂東君のソロアルバムと同じ日にぶつけたら面白かったのに(爆)。
・TRIXファンならお約束の行動…CDを聴くより先に、CDケースを分解(笑)。
う~ん、今回の裏ジャケは、アルバムタイトルの割には"インパクト"が無いかも。
インパクト大と言えば、やはり『FANTASTIC』の熊谷さんのアレっすよね?
・アンコールは、これまたちょっと意外な「Missin' You」…
・宮崎さんが今日いなくて、一緒に演奏出来なくて、寂しい…
Missin' You…なんて思ってたりせえへんよな?
坂東君ってば、宮崎さん命なんやから、もう。
・心の中でそんなツッコミを入れた一方…切ないメロディーに耳を傾けながら、
もう何年も会っていない、好きで好きで仕方なかった人の事を
ボンヤリ考えていた…あ!上に書いた同級生の彼じゃないよ!(爆)
以上、23&24日のライブレポでした!
そして前回ブログにレポをUPしたS.S.D.S.とことん診察会が、翌日に続く訳ですね。
はい、そうなんです。実は、3日かけてライブ&イベント4連チャンだったんです!
今後しばらく連チャンのパターンはありませんが、週1回ぐらいのペースで
お出掛け予定。レポ書き地獄は…終わりそうにありません。(^^;
あっという間に夏到来!
花粉地獄の次は、灼熱地獄…
そして、レポ書き地獄…
いやはや、最後の奴は年がら年中苦しめられていますけどね。(^^;
今回のレポは、サラッと箇条書き形式でお送りします。
鳥山雄司 featuring 溝口肇6月23日(木) 19:00~ 銀座ヤマハホール
<メンバー(敬称略)>
鳥山雄司(g)、溝口肇(cello)、鳥越啓介(b)、大儀見元(per)
・鳥山さんと溝口さん、知り合ってからかなりの長い年月が経っているそうだが、
こういう形のライブは初めてとの事。
・演奏曲は、それぞれのソロアルバムからの曲や、幼年期に衝撃を受けた曲や、
洋楽男性ボーカルの名曲などなど。
・実は私、スティング好きだったりして。
大昔に大阪城ホールのコンサートを観に行った事が。
・なので、「Fragile」「Englishman In New York」は、琴線に触れる的なツボ。
・別の意味でツボだったのが、ボズ・スキャッグスの「We're All Alone」
実はコレ…今から7年ぐらい前、私が最後に人前で演奏した曲。
しかも、当時のバンド仲間の結婚披露宴で(爆)。
・なんと!溝口さんも、結婚式でこの曲を演奏をした事があるらしい。
歌詞を見る限り"駆け落ち"の歌っぽいので、結婚式にはビミョーなのでは?
と思ったらしい。
・とある曲で、元々ピアノで演奏していたパートをギターで弾く事になった
鳥山さん。悶絶してしまうくらい難しかったらしい。
・でも、そんな難曲を鳥山さんは飄々と弾きこなしておられた。
・むしろ、アルバム『Guitarist』からの曲とか、弾き慣れている曲で
ミスが…目立った…ような…(^^;
・「日本一忙しいベーシスト」と紹介されていた鳥越さん。
ピラミッドのライブ同様、絶妙なサポート!
・「怖くないですからね~」をやたら強調する大儀見さん。
パッと見、強面なルックスだからなぁ。(^^;
・坊主頭の大儀見さんの後ろにボーズ(BOSE)のスピーカー…鳥山さん談。
・開催予定ライブの告知。
8月のピラミッドライブに葉加瀬太郎さんがゲスト出演されると聞き、
「うわ~うるさそう」と顔をしかめる溝口さん(笑)。
鳥山さんが「観に来て」と誘うと、「暑苦しそうだから嫌」とバッサリ!(^^;
・ラストは、予想通り「世界の車窓から」&「The Song Of Life」!
・サイン会キタ~~~~~! \(^o^)/
鳥山さんとお話出来る機会は、今年初!
・色々お話したい事はあれど、おそらく持ち時間は数十秒。
なので、タイムリーな話題に絞ってお話。
・私の話に「素敵です」と返して下さる鳥山さん。
そんなアナタが素敵です! (*^^*)
・鳥山さんの口癖「Oh Yeah」をまさか目の前で聞けるとは…激しく動揺。
・ちなみに、この日は連れはおらず、独りマッタリ鑑賞。
チケットもギリギリに購入したので、2階席。
・さーて、帰ろう…と思った時、声を掛けられる。
「よくお見受けしてますよ」「どなたのファンなんですか?」
たちまち数人の鳥山さんファンのお姉様方に囲まれる。
・最初は脅えた子犬のようになっていたくせに、会話を続けるうちに
鳥山さん愛ダダ漏れ発言や○×さんへの暴言がついつい出てしまう
お調子者の私であった…
坂東Session6月24日(金) 20:00過ぎ~ 調布ginz
<メンバー(敬称略)>
坂東慧(dr)、後藤克臣(b)、佐藤雄大(key)、米田裕也(sax)、菰口雄矢(g)
・開演前のBGMが、スィングアウトシスターの『The Living Return』だったぁ~!
・音楽に囲まれた生活をしていても、音楽に恋愛の想い出が深く刻み込まれる事って
実はあまり無かった。でもこのアルバムは、かなり濃厚。
店に入って曲を耳にした途端、コンサート一緒に観に行った高校の同級生の事が
走馬灯のように駆け巡ったもの…
・いかんいかん、私のコイバナはどうでもいい!(苦笑)ライブレポに戻らねば…
・今回の坂東セッションの目玉は、なんといっても米田さんの復帰!
・1年間もクビ扱いされていた米田さんの心境、如何に???
・ライブ前半のMCは後藤さんが仕切る形で、米田さんはおとなし目だったが、
後半で久しぶりに出た!米田さんが先導するBSNN! \(^o^)/
・…って、バンマス!仕切りは?MCはどうした!?
・「しゃべるの嫌」と開き直るバンマス。
・これからソロアルバム発売記念ツアーが11箇所もあるらしいのに、
そんなMCで大丈夫なんだろうか…(^^;
・そうそう!坂東君のソロアルバムが、いよいよ7月13日に発売!
・同じ日に発売される雑誌『ドラムマガジン』8月号は、坂東君が表紙!
特集記事も掲載されるらしい。
・ふふふ…92年のT-S『IMPRESSIVE』ツアー中の出来事を思い浮かべてニヤニヤ。
私が何を思い出したのか分かった方は、かなりのスクェアマニアですな。
何年後になるか定かではないけれど、「SQUAREアーカイブシリーズ」として
92年のコンサートレポもいつか書くつもり。
・ドラマガの表紙を飾るのは、ドラマーにとって大きな夢であり、
目標であるに違いなく…本当におめでとうございます! (*^^*)
・消極的なMCとは対照的に、素晴らしいドラムプレイ連続!の坂東君。
演奏ではこんなに流暢に会話出来るのに…と毎回苦笑している私。
・前回のライブでは、初見&リハなしの曲が多かったため
若干演奏が怪しかった後藤さんも、今回は本領発揮。
・雄大君はCHEMISTRYのライブサポート、菰口君はTRIXの新メンバーとして
活動の幅を広げておられるのは、もう説明するまでもなく。
・TRIXのニューアルバム『IMPACT』が7月6日にリリース!
どうせなら坂東君のソロアルバムと同じ日にぶつけたら面白かったのに(爆)。
・TRIXファンならお約束の行動…CDを聴くより先に、CDケースを分解(笑)。
う~ん、今回の裏ジャケは、アルバムタイトルの割には"インパクト"が無いかも。
インパクト大と言えば、やはり『FANTASTIC』の熊谷さんのアレっすよね?
・アンコールは、これまたちょっと意外な「Missin' You」…
・宮崎さんが今日いなくて、一緒に演奏出来なくて、寂しい…
Missin' You…なんて思ってたりせえへんよな?
坂東君ってば、宮崎さん命なんやから、もう。
・心の中でそんなツッコミを入れた一方…切ないメロディーに耳を傾けながら、
もう何年も会っていない、好きで好きで仕方なかった人の事を
ボンヤリ考えていた…あ!上に書いた同級生の彼じゃないよ!(爆)
以上、23&24日のライブレポでした!
そして前回ブログにレポをUPしたS.S.D.S.とことん診察会が、翌日に続く訳ですね。
はい、そうなんです。実は、3日かけてライブ&イベント4連チャンだったんです!
今後しばらく連チャンのパターンはありませんが、週1回ぐらいのペースで
お出掛け予定。レポ書き地獄は…終わりそうにありません。(^^;
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