白鯨な日々

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zoom RSS DCと行く福島ツアー 3日目

<<   作成日時 : 2013/04/23 23:58   >>

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足を怪我。
落下物がオデコを直撃。
犬に噛まれそうになった。
乗車時間が少し遅かったら、電車内に足止めされ帰宅出来ない所だった。
以上が、先週立て続けに私の身に起こったプチ災難。
ポジティブに受け止めるならば、「小さな不幸が重なった事によって、普段以上に
気を付けて行動するようになるから、大きな災難から身を守れるかもしれない」
ネガティブに受け止めるならば、「DCツアーで幸せな思いをしたから、
今になって不幸が押し寄せて来たんだー!」
これらの出来事をどう解釈するかは、自分次第。

とにかく、ツアーレポを書く作業を早く終わらせないとですね。(^^;
まさかNAO-TA!さんの舞台公演が始まる寸前までレポが仕上がらないとは、
1ヶ月前は思っていませんでしたよ(汗)。
そして、T-スクェアの35周年記念アルバムの発売を目前にしているというのに、
スクェアファンブログとして前祝い的な内容の記事を全く書いていないという…
ブログに音楽の話題を1ヶ月以上書かなかった事って、ここ数年では初めてでは
なかろうか。

それでは…ツアー3日目、スパリゾートハワイアンズを出発してからのレポを
お送りします。ここからは超長文になりますので、お時間のある時に
御覧下さい(苦笑)。

さらば!スパリゾートハワイアンズ。バス2号車に乗り込みます。
1日目と同様、前半が電王号で後半が隆聖号になる模様。

暫しビデオ(いや、DVDか^^;)上映会。
DCツアー記念すべき第1回、沖縄ツアー夜のDCショーを皆で見る事に。

うっ、嬉しい!めっちゃ嬉しい。まさか噂のかきの木マン関さんバージョン
見る事が出来るなんて…
好きな女性のタイプを質問されて、素の関さんで答えてしまうかきの木マンが
可笑し過ぎます。(*^^*)
当の関さんは、同じバスの中。どんなお顔でかきの木マン@御自身の映像を
御覧になっていたのでしょうか???

「奈々子に」「祝婚歌」も聴けて…DC公演時も泣きましたが、
今回もウルウル来てしまいました。

感動で涙しているうちに、バスは鶴ヶ城に到着。
辺りには雪が沢山残っていました。
福島は東京に比べるとかなり寒いとの事だったので、皆さん冬寄りの装い。
この日の会津若松は、予想していたより暖か。
程良い気候で、絶好の観光日和でした。(春真っ盛りのポカポカ陽気は
頭痛を誘発するので苦手。個人的には、少し寒い位が体調が良いのです^^)

実は、鶴ヶ城を訪れるのは2度目の私。
前に福島に行ったのは、遙かウーン年前の小学2年生の時。
父方の親戚旅行で、鶴ヶ城と磐梯山と五色沼に行った事を覚えています。
7歳の子どもながら、白虎隊の悲劇には色々と思う所があった…ような気が。
でも歴女の素質はなかったようで、お城を見て興奮するとかはありませんでした。
今振り返ってみれば、色彩豊かなモノが好きな子だったらしく、
五色沼にそれはもう感動!土産物屋さんで五色沼のミニ写真集みたいなのを
買って、凄く大切にしていました。
まさか、ウーン年後にこんな形で再び鶴ヶ城を訪れる事になろうとは。

青空をバックに城を激写するDCメンバーさん&会員さん。
……
…川島さんは、どこかしら?  ←えっ?
そして、ビデオカメラを手にされている川島さんを発見。
DCの記録用にカメラを回しておられるのかな?
今、川島さんをチラチラ見たら、挙動不審な会員として映像に記録されて
しまう訳で…チキンな私は、川島さんに近付く事も遠くからチラ見し続ける事も
出来なかったのでした。(T_T)

気を取り直して、鶴ヶ城入場。
色々な資料や展示品を見ながら、天守閣目指して上へ上へ。

えーと…
最初からではなかったと思うのですが…
いつからか、展示品を見て歩くペースが関さんと一緒になってしまい…
関さんと自分を含む少人数の団体で観光をする形になってしまいました(汗)。

若干関さんを意識しながら(若干じゃなくて相当の間違いではないのか?^^;)
観光、観光!
展示品の中に、何本か連なって置かれている刀がありました。
実際に手に取って、刀の重さを体感出来るという趣向の展示のようです。
「これ、持てるみたいですよ」と関さんにオススメしてみる私。
刀を持って「鞘は抜けないみたい」と関さん。

では、私も…と下段に置かれていた刀を持ってみようとすると、
んっ?重い!持ち上がらない!
暫し踏ん張ってから、気付きました。手に取る事が出来るのは最上段の刀だけで、
他の刀は固定された状態だという事に。

素でボケてしまいました。関さんの前で大恥をかいてしまいました!
「それは持てない、凄い力持ちじゃないと無理」と関さんに突っ込まれ、
穴があったら入りたい心境に。/(ToT)\
その後、力持ちじゃなくても持てる刀を手にしてみたら、「あ、軽い^^;」
恥ずかしかったけれど、時が経った今はそれも良い思い出です。

滞在出来る時間が短めだったので、駆け足の鶴ヶ城観光。
天守閣にもちょっとの時間しかいられず、「飯盛山はどこ?」「写真写真ー!」
とアワアワ。もう少し絶景を楽しみたかったなぁ。

次の観光は、会津武家屋敷
屋敷内を見て回る前に、昼食タイム。
ここで出ました!保志さんオススメの、わっぱ飯。(^^)
そして、関さんの「いただきます!」で会場が保育園化Part2

食べ終わった人から続々と武家屋敷に向かいます。
印象に残っているのは…
合戦図を見ながら熱く語る、歴史好きコンビの関さん&伝坂さん。
くらしの歴史館」を「くじらの歴史館」と読み間違える関さん。

屋敷の見学を終え、バス出発時間までカオス状態再び。
前日のショーの時にお写真撮っていただける機会のなかったDCメンバーさんの
所に行ったり、お話をしたり。
ふと気付くと、関さんの前には長蛇の列が出来ていました。(^^;
私は私で勇気が出なくて、川島さんに全く近付けませんでした。
前日の浴衣姿に続き、今度は私服の川島さんとツーショット写真を
撮りたかったのですが…(泣)

この時だったかな?中尾さんに御礼を言ったのは。
3年前にお話を伺ってからずっと、このツアーを楽しみにしていたという事
(詳細は1日目レポの冒頭に)を中尾さんに告げると、ニッコリ笑って下さいました。
会員の皆さんと触れ合える機会が沢山あったので、今までのツアーの中で
1番楽しかったとおっしゃる中尾さん。
晴れ男、中尾さんのパワーで好天に恵まれましたし、本当に素晴らしいツアーで…
あと数時間で解散なんて、寂し過ぎます。

そろそろ隆聖号と電王号が入れ替わるのかな?と思いましたが、2号車は引き続き
電王号。添乗員さんの観光ガイドを聞きながら、会津にお別れ。
バスは東京へ向かいます。

整体師の資格をお持ちの酒井さん指導のもと、皆でストレッチ。
コリが見事に取れて、感動しました!

続いては、シンクロゲーム
佐藤さんと岩田さんの進行がグダグダになった時、ダメ出しをする関さん。
DC内でもこんな感じで容赦ないんだろうなぁ。(^^;

1日目に行われたゲームは座席タテ列でチーム分けがされたのですが、
今度はヨコ列でチームを組む事に。
決められたお題を聞いてDCメンバーが連想したモノを当てるというゲーム。

私、当てに行こう!と気合が入っていた訳でもなかったんですね。むしろ
ゲームが始まったばかりの頃は、ボンヤリしていたくらいで。
小田木さんの「好きなハリウッド俳優:ロバート・デニーロ」
酒井さんの「日本の温泉:下呂温泉」は私の意見だったのですが、なんと的中!
川島さんの問題も皆で当てて、我がチーム5問中3問正解!大量の飴玉をゲット。
ちなみに、外した2問は両方とも関さんの出題でした(苦笑)。

急に冴え出した自分に「どうしちゃったんだろう?」と首を傾げておりましたが、
ミラクルはこの後も続くのでした…

ゲームの後は、1日目に記入したアンケート「好きなDC公演」の順位発表。
各公演でのエピソードも色々聞けて、嬉しかったです。
好きな公演を2つ挙げて下さいというアンケート、私は全く迷わずに
回答したのですが、他の会員さん達はどうだったのでしょう?
順位は…えーと(汗)、波岡さんのブログを御覧になって下さい。

この後のトイレ休憩で、2号車は隆聖号のメンバーにチェンジ。
電王号のDCメンバーさん達とは、「また東京で」と一旦お別れ。そう、一旦だと
思っていたのです。関さん以外の電王号チームの方々と再びお会い出来ない事を、
この時の私はまだ知りませんでした。かわしーさーん!(号泣)

隆聖号に変わってからは、行き(1日目)のバスで途中になっていた、
過去のDC公演ダイジェスト放映の続きを。
事故渋滞のお知らせが入ったのは、この時だったでしょうか。いや、その前の
休憩に入る時だったかな?
18時に新宿着予定だったのですが、とにかく大渋滞で到着は大幅に遅れる事に。

遠方から来られていて、かつ翌日仕事等で、どうしても今日中に帰宅しないと
いけない会員さんが何人かおられるとの事で、このままバスで新宿に向かうと
間に合わないかもしれないので、対応を決めるために急遽1号車2号車共SAへ。

楽しい旅の最後の最後で、思いがけないトラブルが発生。
自然渋滞はある程度考えていましたが、事故渋滞、しかも日曜日の。
帰りを急いでいる会員さんも、そうでない会員さんも、不安な面持ちに。
そんな中、一生懸命話し合って最善策を出そうとされているメンバーさん達が、
とても頼もしく見えました。

帰りを急いでいる方々には、バスを下車して電車や東北新幹線を経由して
移動していただく事、そして中尾さんが付き添いをされる事、1号車がその方達を
最寄駅まで送って行く事が決まり、「では、行って来ます」と中尾さん。
隆聖号は堀本さん号、グーリー号に変わるのかな?と思っていたら、
中尾さんが1号車に乗車されたからなのか、電王号メンバーから関さんだけが
2号車に戻って来られました。喜びたいけれど、事情が事情だけに手放しに
喜べない複雑な心境に。

個人的には、ここで再びミラクルを連発!
初日にアンケートで記入した「メンバーへの質問」、私のを選んで
いただきましたー!\(^o^)/
興味深いお話を一杯聞けました。DCメンバーさん達のお芝居に対する熱い思いを
ひしひしと受け止める事が出来ました。

そして、前日のイベントで渡すためにDCメンバーさん達が用意されていたプレゼント、
時間の都合で全員分渡しきれなかったそうで、2号車のメンバーでは波岡さんと
珠希さんのプレゼントが残っているとの事。
ここでプレゼント争奪ジャンケン大会に突入。

ジャンケンは1日目のゲームにも出て来ましたが、リレーゲームだったので
例のトラウマは頭をよぎりませんでした。しかし、今回は勝ち抜き戦。
嫌でも5年前の悪夢が蘇って来ます。DC北海道ツアー、ジャンケンに負けて
あと一歩でカルトクイズ決勝戦に残れなかった悪夢が。

決して、5年前のジャンケン対決で勝負した相手を恨んでいる訳ではないのです。
決勝戦に参加したかったー!という悔しい気持ちも、意外と無く。
なんというか、惜しい所で運を掴めないという自分が不甲斐なくて
腹が立つんです。自分の人生、そういう事が結構多くて…

そんな訳で、ジャンケンにトラウマを抱え続けた5年間。
なぜか関さんをはじめDCメンバーさんも参加する流れになり、ジャンケン大会開始。
和気藹々としたバス内で、張りつめた空気を漂わせていたのは、絶対私だけ。
たかがジャンケン、されどジャンケン。トラウマに負けるな自分!
結果は…

 人生初のジャンケン勝ち残り! \(ToT)/

DCツアーの5年前の借りを、同じツアーで返すという劇的な展開に
身体が震えました。
珠希さんからプレゼント(香りを楽しむ部屋飾り)をいただいた時、
私変なテンションだったかもしれません。嬉しいのと、泣きたいのと、
もうゴッチャゴチャで。

実は、前日のイベントで斬られ役になったり、クイズに正解したりして、
自分以外の同室の会員さん全員がプレゼントをゲットしていて、内心ションボリ
していたんですよね、私。幼稚園児みたいで恥ずかしいんですけど。
なので、全員プレゼントもらえて心底良かったなと思いました。

そして、これでもうジャンケンに苦手意識を持つ事は無いなと、楽な気持ちで
波岡さんのプレゼント争奪戦に挑んだ所、1回目で負けました。(^^;

そうこうしているうちに、スカイツリーが見えて来ました。
いよいよツアーの終わりです。
DCメンバーさん達の挨拶を聞いているうちに、涙がホロリ。

大好きなDCメンバーさん達の事がもっと好きになった、そんなツアーだったなと
しみじみ思いました。
メンバーさんと触れ合える時間がこんなに沢山あるなんて、想像を遙かに
超えていました!
どうしても比較対象が5年前の北海道ツアーになってしまうんですけど(苦笑)、
北海道3日目観光時の、あの切なさを思うと…今回の3日目は、あまりにも
間逆の展開で。

嬉しかった事、驚いた事、諸々レポに書いて来ましたが、他にも
個人的に「ダメだな私…」と反省する事があったり、メンバーさんに
気の利いた事が言えなくてヘコんだり。

若手のメンバーさんとは話の取っ掛かりが無くて、積極的にお声掛け
出来なかった事を後悔しています。
よくよく考えたら3年前に観に行った『十一ぴきのネコ』研修生公演のBチームの
メンバーって、佐藤さん、三井さん、吉次さんだったんですよね。
しまったー!取っ掛かりあったじゃないかー!

関根さんとは北海道ツアーでは全く交流出来なかったのですが、今回
初めてお話させていただいて「謙虚な御方だなぁ」という印象を持ちました。
あと、今回改めて気付きました。意外と堀本さんとは何を話していいのか
困るという事に(爆)。
残念に思った事の筆頭は、かわしーさんと一緒にウォータースライダーに
乗れるチャンスを、水着姿で歩き回る勇気がなかったがために
棒に振ってしまった事。

今回はネームプレートを準備して下さっていて、ハワイアンズの中とか
会津観光中とか、そのプレートを付けて行動していたのですが…
私、旧姓でツアー申し込めば良かった!と、ヒシヒシと思いました。
今の苗字が凄く嫌いで、旧姓に愛着があるという、割と単純な理由なんですけど。
旧姓は珍しい苗字なので、もしかしたら歴史好きのメンバーさんは食い付いて
下さったかもしれないなぁ。

DCメンバー挨拶の締めは、関さん。
「家に帰るまでが遠足です」と関さんがおっしゃった時、出た!旅の終わりの
挨拶の定番(笑)と思いましたが、この定番の御言葉が身に染みる事になるのは
バスを降りてしばらく経ってから。
ホンマ、笑ってる場合じゃなかったんやで、自分。(^^;

挨拶の後、お土産が会員さん達の手元に。あぁ、また涙目になって来た…
夢のような時間の終わりが刻一刻と近付いています。

あっ、最後に添乗員さんの事も。
観光地のお話は勉強になりましたし、気配りはそれはもう素晴らしく、
時折お茶目な面も見せて下さって、素敵な添乗員さんでした。
「DCメンバーさんを差し置いて喋り過ぎて、申し訳ありませんでした」と
おっしゃっていましたが、全然そんな事なかったですよー!(^^;

21時少し前くらいに新宿駅前に到着。
なんと!ここで中尾さんと再会。
先に帰る会員さんを東京駅まで無事送り届けた後、先に新宿に到着して
我々を待っていて下さったそうです。

1号車は2号車より少し遅れて新宿着予定だそうで、残念ながらDCメンバー
全員とお別れを惜しむ事は出来ませんでした。
旅行カバンを受け取り、バス降車場から離れ、新宿駅へ。
あぁ、名残惜しい…(T_T)

部屋が同室だった中尾さんファンのとてつもなく若い女の子と、帰る方向が全く同じ
だったので、一緒に電車に乗りました。
そこで、電車乗り換えの時に…  Σ( ̄□ ̄lll)
やらかしてしまいました!

 旅行カバンを網棚に置き忘れたあぁぁぁぁぁ!!

普段なら、絶対あり得ないミス。
荷物を網棚に乗せる事自体、滅多にないからなぁ。
気持ちがフワフワしていたせいだ。バカだー、自分(泣)。
先程の関さんの御言葉「家に帰るまでが遠足です」が頭の中でリフレイン。
全くその通りです!家に辿り着くまで、決して気を抜いてはいけなかったのです。

同行の彼女と駅員さんには、物凄く迷惑を掛けてしまいました。
終電の早い彼女には先に帰ってもらって、駅員さんに色々説明。
荷物を探してもらっている間、不安で心が潰れそうに。
しかし、しばらくすると「絶好のブログネタが出来てしまった!」と
妙に冷静に現状を分析し出す自分がいたりして、もう何が何だか
分からなくなって来ました…

電車を降りた時間と大まかな乗車位置を覚えていた事が幸いして、
その後カバンは無事に見つかりました!
もう何年も帰省や旅行で使っているボロっちいカバン(今時キャリーケースを
使用していない私)が再び手元に戻って来た時、ジワリと涙が。
あー、今日は泣いてばかりだ。
うっかりしていると日付が変わってしまう。早く帰らなくては!
お世話になった駅員さん方に異様なテンションで御礼をして、家路を急ぎました。

以上、DC福島ツアーのレポでした。これでようやくレポ終了です!
企画をして下さったDCメンバーの皆様、旅行社の皆様、
楽しい旅を本当にありがとうございました!
今回「初めまして」だった会員さん、今後もよろしくお願い致します。(^^)
顔馴染みの皆様とはツアー中はあまりお話出来ませんでしたが、機会があれば
ツアーのこぼれ話が出来たらいいなぁと思っています。
Yさん、お気遣いありがとうございました。(あの時の事です。分かるかな?)
ツアー御一緒して下さったIさん、至らぬ同行者でごめんなさい。(^^;
お互いギリギリまで参加を迷っていた事が、今となっては笑い話ですよね。

ここまで長文に付き合って下さった読者の方々も、ありがとうございます!



20周年記念企画『ドラマティック・カンパニーと行く!福島ツアー』
  2013年3月15日(金)〜17日(日)
<参加DCメンバー(敬称略)>
中尾隆聖、関俊彦、堀本等、関根宏次、酒井哲也、川島得愛、河野智之、伝坂勉、吉次英哲、
波岡晶子、小田木美恵、本美奈子、真砂尚子、佐藤紀子、珠希美碧、岩田奈緒美、三井好美
<ゲスト>花柳路太先生

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