白鯨な日々

アクセスカウンタ

zoom RSS バンド経歴 医けいおんで胃けいれん

<<   作成日時 : 2012/07/14 21:41   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

更新されると必ずチェックしてくれる「お得意様」が減って行く一方の、
このブログ。(^^;
でも、管理画面で日々のアクセスレポートをチェックしていると、
キーワード検索をしてウチのブログの過去記事に辿り着いている人、
言わば「一見さん」は、毎日何人も出現しておられるようです。
色々な人が、何らかの事柄について調べたいと思って、色々な言葉を入力して
検索して来た形跡が、私のブログの管理画面に残っている訳でして。
最近、ダントツに多い検索ワードと言えば、コレ!

「向谷実 脱退」「向谷実 脱退 理由」

この春、向谷さんがカシオペアを脱退される事が発表されました。
その事について私がちょこっと書いたブログの記事が、上記の検索ワードで
やたらヒットしている模様。

向谷さんの脱退がショックで、とにかく理由が知りたい人。
興味本位の軽い気持ちで調べている人。
人それぞれだと思いますが、正直な所ネット上には明確な答えは
存在しないんじゃないかなと、私は思います。

例えば、この件に関して私は感想と憶測しか書いていません。
向谷さんの脱退のニュースを聞いて「きっと鉄道の仕事に専念したかったん
だろうな」と思いましたが、その私の予想が正解か的外れかどうかは、
全く分かりません。真実を知っているのは、向谷さん御自身、カシオペアの
メンバー、あとは事務所関係者?…ごく限られた人達だけなのです。

あんまりにも向谷さんの脱退について検索をかけて来る人が多いんで、
「そんなに知りたいんやったら、ライブ終演後のサイン会とかSNSのツールを
使って、直接向谷さんに聞いたらええやん!」と過激発言をしたくなった事も
ありましたが、御本人に質問するのは色々な意味でリスクを伴いますので、
オススメ出来ません。オトナな対応で切り返されるか、その場で落雷かは
ミュージシャン個々の気質によるので、向谷さんが前者か後者かは私は
判断しかねますが、どちらにせよ不愉快な気持ちにさせてしまうはず。

メンバー交代バンド解散…これらは本当にデリケートな事柄なので、
触れない方が無難だと思います。あと、メンバーの私生活とかも。
ファンならば、好きなアーティストの事を色々知りたいと思うのは自然な事
なのかもしれませんが、知らない方が幸せな事って…ありますよ。

バンドを維持するのって、凄く難しいです。
ファン目線としては「メンバー同士が仲良しであって欲しい」と
願わずにはいられません。でも、バンド経験者の立場からすると、
「仲良しこよしって訳にはいかないよね…」と苦笑い&ため息。

私の場合は、バンドと言っても大学や会社のサークル内という小さな世界で
活動していただけなので、音楽で生活していた訳ではなかったので、
事務所や金銭が絡むトラブルについてはピンと来ませんが、音楽性の違いとか
人間関係のイザコザでバンドがダメになったという話を聞くと、身にしみて
共感してしまいます。

私が在籍中に軽音サークルが最もゴタゴタしたのは、3年生の時でした。
前回&前々回に書いた1、2年生の頃の話は、悔しい哀しい出来事がありつつも
笑って振り返る事の出来るエピソードでした。
ところが、3年生時代の話となると…

今回は、かなりキツイ内容になりそうです。
メインテーマは「確執」。1人の部員と私との確執について語って行こうと
思います。今までのようにトホホと明るい調子でバンド活動の思い出話を
書きたかったのですが、本音炸裂の容赦ない語り口になってしまうと思います。
そんでもって、時折出て来る関西弁がこれまたキツイ口調になりそうですが、
どうかご容赦を!

その確執があった人物と最後に会ったのは、私の結婚式の時だったかな?
いや、その後に同窓会的な集まりがあったっけ?
とにかく、最後に会ってから長い年月が経ってしまいました。
もし再会する事があれば、「久しぶり!」と笑顔を見せ合うけど、
2人とも目は笑っていない…そんな状況になりそうな気がします(苦笑)。

でも、彼なくしては私のバンド経歴は語れないのです。
彼がいたからこそ、今の私がいるとも言えるのです。
それでは、『バンド経歴』3年生編スタート!

我が軽音サークルの部室は、大学の教養キャンパス内にありました。
教養キャンパスとは、1〜2年次の教養課程の授業が行われる教室がある場所。
なので、入学から2年間は授業を受けに行くのにもバンド活動しに行くのにも
教養キャンパスへGO!という生活でした。

そして、199×年。教養課程の単位を取りこぼす事なく、無事進級。
いよいよ専門課程の3年生!授業は各学部の専門キャンパスで受ける事になります。
学部友達の中でサークル活動していなかった子達は、教養キャンパスに
足を向ける事がほとんど無くなっていましたが、私は3年になっても暇さえあれば
教養キャンパス内の部室に顔を出しておりました。バンド練習がある日じゃなくても。

1年前とは違い、この年は早々に春の本チャンバンドへのお誘いがありました。
今度は、ハードロック系。
前年「フュージョンバンドで充実した活動」という念願を果たした私は、
フュージョンはもういいかな、一緒にやってくれる面子もいないし…という
心持ちでした。

4月。ポツポツと部室に見学に来る新入生達に「フュージョン、好き?」と
しつこく聞く事もなく、ニコニコと「そっかー、○×が好きなんやねー」
「初心者でもOKやでー」と努めて優しい先輩面をしていた私。
…なんや男ばっかやなぁ。キーボード希望者入ってけぇへんな。大丈夫やろか。
そんな風にサークルの行く末の心配をしていた私でしたが、サークルの事より
自分の心配をせなあかんという事態が待ち受けておりました。

2年上の先輩達が卒業した今、サークル内のフュージョン派残党は
いよいよ同学年のギタリストと私の2人だけになってしまいました。
彼の事は、入学以来2年間フュージョンバンドで苦楽を共にして来た、いわば
"戦友"だと思っていました。フュージョンにかける熱い思い、「今年に賭けたい」
という彼の気持ちに絆される形で前の年に一緒にバンドを組んだ訳で、
てっきり3年になったら彼は休部するものだと思っていました。

それが、休部どころかサークルの部長に就任。
部長やて?おい、どういうことやねん…
心の中で怪訝に思っていた私に向かって、新部長はこう言いました。
「バンドやらへん?」

はぁ?
なんやて?

昨年ゆうてたよね、「3年になったら国家試験受ける」って、
「バンド出来んようになるかも」って。
まぁ「かも」っちゅー事やから、100%バンド活動せんとは受け止めては
おらんかったよ、こっちとしても。
で、何やるの?他に誰をバンドに誘ってんの?

「医軽音の人達とバンド組まへん?」

 い け い お ん ! ?

絶句。私、ただただ絶句。

私の大学には軽音楽サークルが3つあると以前書きましたが、それらとは別にもう1つ
医軽音という医学部生onlyのサークルが存在しました。
なぜ医学部だけの軽音部があるのかといいますと、医学部だけ専門キャンパスが
他学部と離れた場所にあったからなんですね。(あ、これで地元の人には
ウチの大学名が完全にバレた…^^;)

なので、バンドマンの医学部生の大半は、入学後即医軽音に入部して
いたようでした。
そして、少数派ですが医軽音以外の軽音サークルに入部する医学部生もいました。
それが、私が1年の時にフュージョンバンドを一緒に組んでいた1学年先輩の
ドラマー&ベーシストでした。

ベーシストが途中で退部してしまい、その後は悲惨なバンド活動を余儀なくされた
訳ですが、そのエピソードは「バンド経歴 衝撃のデビュー」のブログ記事に
詳しく書いておりますので、ここでは省略。

話は1年前に遡って、私が2年生になった頃の事を。
医学部生の先輩ドラマーは、3年生に進級。専門課程に進んだ訳でして、
遠方の医学部キャンパスからウチのサークルの部室がある教養キャンパスまで
通うのが難しくなりました。
最初から教養課程の2年間だけサークルに在籍する心積もりだったのでしょう。
笑顔で退部。そして、医軽音に転部して行かれました。

どうも新部長ギタリストは、この先輩ドラマーと連絡を取り合っていたらしく、
先輩と、もう1人医軽音に所属しているベーシストの上級生と、4人でバンドを
組まないか?と私に言って来たのでした。

コイツ…策士や!
3年になってもバンドやるつもりだったんや!
1年前、私に言って聞かせた話は嘘やったんや!
嘘つき!策士!
そこまでしてフュージョンやりたいんか!?

私の中で、彼との友情に大きなヒビが入った瞬間でした。
でも…確か、本人の前ではキレなかったように記憶しています。
上の、関西弁の悪態やツッコミは、全て心の声です(爆)。

確かに「やりたい音楽活動がココでは出来ない」という理由で
他の軽音サークルに転部した部員は、今まで何人かいました。
でも、私は今のこのサークルが好きなのであって、他所のサークルに行ってまで
こだわりたいモノは無かったのです。

今の自分の性格だったら、キレて即行で断っているはずですが、当時の私は
優柔不断だったんでしょうね。医軽音でのバンド活動への勧誘を、渋々ながらも
受け入れてしまいました。

そして、恐る恐る訪れた医学部キャンパス。馴染めるかなぁ…不安。
医軽音には、本大学の医学部生の他にも他大学の医学部生や看護学校生が
所属しており、想像していた以上に大所帯でした。
飲み会に混ぜてもらった時は、皆さん気さくに接してくれて、
今まで抱いていた「医学部生=超エリート」というイメージが、
良い意味で覆りました。
うん、医軽音の人はいいのよ。悪くないのよ。諸悪の根源は…アイツだ。

新たに始動したこのフュージョンバンド、医軽音内でのバンドだと思っていたら、
ウチのサークルでも本チャンバンドとして活動させるつもりでいる策士ギタリスト。
医軽音では私が、ウチのサークル内では医軽音の先輩方が、どこか申し訳なさげで
居心地悪そうな雰囲気を漂わす中、策士だけはアッケラカンと2サークルを
行き来している…そんな感じでした。

バンドで演奏する曲を選ぶのも、策士が先導。
前々から、同じフュージョン好きでも彼と私とは嗜好が微妙に違うなと
思っていましたが、この頃には「かなり趣味が違う」と思うようになっていました。
なんかもうダメかも…コイツとバンド一緒にやって行けない…と痛感。

更に言わせてもらうと、日常的に聴いているお気に入りの曲と、
コピーして演奏したい曲は別物。
フュージョンやったら、インストの曲やったら、何でもええ訳ちゃうねん。
本チャンバンドとしてこのバンドを続けて行くのは辛い!もう、無理!!

結局、ウチのサークルのミニコンに1度出たきりで、私はバンドを脱退しました。
バンドを潰す形となったので、そりゃまぁ気まずい事この上なく…
策士に対して謝る気持ちは皆無でしたが、医学部の先輩方には
申し訳ない気持ちで一杯でした。

そして、並行して活動していたハードロック系の本チャンバンドですが…
どうもコッチも潰れてしまったようです。(^^;
記憶があやふやなのですが、活動履歴メモを見た所、このバンドは新歓祭の
ステージには出たものの、定期演奏会には出ていないようなので。
このバンド、なんで潰れちゃったんだろう?解散の口火を切ったのは
私だったのかな?無責任だけど、経緯が思い出せない(爆)。

女子の新入部員ゼロという前代未聞の事態になっている中、私はどうも
サークルを退部する事を考えていたらしいです。
でもね、不思議なんですよ。
活動履歴メモを見ると…5月にね、ビアパーティーがあったみたいなんですよ。
開催時期は、定期演奏会より前だったのか後だったのか不明。
私がバンド潰して精神的に落ち込んでいた時期と重なっていたような気も
するんですが、このビアパーティーで私、策士ギタリストと即席バンド組んで
演奏しているんです。「もうコイツと組みたくない」って思っていたはずなのに。

スクェアをやる事になったからでしょうか?
…!?
遂に、ここでスクェアの名前が出ましたよ! \(^o^)/

実は、このバンドについては、ほとんど記憶がありません。
急にスクェアの曲をコピー&演奏する事になって、「ええええ???」という
感じだったような気が。事前に練習した記憶も無いんです。
もしかしたら、ぶっつけ本番のステージだったのかも。

バンドメンバーは、全て3年生。伊東たけし役は、ボーカルが本職の男。
ついでに言うと、当時の彼氏(爆)。
ちなみに、この彼と一緒にバンド活動をしたのは、即席バンドで2回だけ。
サークル内カップルの中には、付き合い始めてからずーっと一緒に
本チャンバンドを続けるベッタリ派もいましたが、私はアッサリ派。
サークル内では「彼氏より仲間の方が大事」というのが持論でした。
「みんなのおる所でイチャイチャなんか出来るかっ!」と思っていました。
それ以前に、サークル内恋愛は避けたかったのですが…(爆)

ボーカリストの彼は、フュージョン好きという訳でもなく、管楽器経験者という
訳でもなく、しかしなぜかCASIOのデジタルホーンYAMAHAのWX7
所有しており、この時はWX7を吹いたのかな?
演奏した曲は「Omens Of Love」「Prime」「Truth」の3曲…だったと思います。
活動履歴メモを見ると、このバンドだけ「レパートリー」の項目の曲数に
?マークが付いているんですよ。最後まで演奏出来なかったという意味なのかな?

「Prime」のキーボードパート、Bメロの最後(サビ前)に16分音符羅列の
フレーズがあるじゃないですか。
「こんな高速フレーズ、実際にステージで手弾きするツワモノのアマチュアなんて
おるんやろか?普通、このパートは端折るよなぁ」と思いながらも、秘かに
完コピしてみせて喜んでいたのは、ここだけの話。
でも、それはバンド活動を始める前に家でヒッソリと弾いて遊んでいた時の事で、
実際にビアパーティーでこの曲を弾く事になった頃は、この高速フレーズ
まともに弾けなかったはず。

そして、現在の私はプライムを全く弾けません!(爆)
オーメンとトゥルースは…完コピもまともに練習した記憶も無いにも関わらず、
今でも指が覚えていて何となく弾けるという、不思議な曲。

物凄くテキトーに始まってテキトーに終わってしまったスクェアコピーバンド。
このバンドに関しては、記憶が本当に不鮮明。
活動履歴メモ(←コレ、確か4年生の時に今までの活動内容をまとめ書きしたモノ)
には「5月ビアパ」と書いてあるのですが、定期演奏会のパンフレットの
年間行事欄を見ると、ビアパーティーは7月と10月に開催。どちらが本当?

ただ、確かに言えるのは…このバンドが翌年への布石だったという事。
多分ヘコんでいたであろう当時の自分に声をかけてあげたい。
「来年、良い事があるよ!」と。

ちなみに、80年代半ばにリリースされたスクェアのアルバムの何作かは、
リットーミュージックと全音楽譜出版社からそれぞれバンドスコアが出ていました。
発売当時、譜面が欲しいからではなく巻頭のメンバー達のポスターや写真目当てで
バンドスコアを買っていたスクェアマニアは私だけ?(爆)
後々ちゃんと楽譜としてそれらのバンドスコアが役に立つとは、コドモ時代の私は
考えていませんでした。

それでですね、『TRUTH』のバンドスコアなんですが…
私、リットー版と全音版の2冊を所有していたはずなんですよ。
でも、全音版のバンドスコアが手元にないんです。
おかしい。確かに購入したはず…ポスター目当てで。 ←

これって、バンドメンバーの誰かに貸したまま返してもらえなかったという事を
意味していますよね?
数年前、全音版『TRUTH』が無くなっていた事に気付いた時の心の叫びを、
下に紹介します。

  …!!
  思い出した!貸した相手。よりによって、元・彼氏だぁっ。
  ダメだー。/(ToT)\今となっては、連絡のとりようがない。

  奴には色々言いたい事がある。
  昔は言えなかったけど、今なら言える事がある。

  クリスマスにプレゼントしてくれたYAMAHAのショルキー。
  結局、自分のモノにしてしまったよね。
  まぁ、私もその後ショルキーをバンドで使いたいという場面は無かったから、
  ええんやけどね。返さなくていいよ、ショルキーは。

  他にも返して欲しいモノ、沢山ある。
  だけど、今、何よりも返して欲しいモノがある。

  『TRUTH』のバンドスコアを返してくれよ!!

  楽譜のページは要らないから、巻頭のポスターだけ返してくれー! ←

以上、空しい心の叫びでした。(^^;

スクェアのバンドスコアは、入手困難だった時期もあったようですが、
今チェックしてみたら意外と中古市場で出回っていたので、ホッとしました。
いつでも買い直せると安心した途端、「今すぐ入手せんでもいいか」と
気を抜く私。

…と、ここまで書いて来て、かなりの字数になっている事に気付いたのでした。
夏の合宿以降のエピソード、まだ書いていないのに(苦笑)。
今回は文句タラタラの内容で読み苦しい点が多かったと思いますが、
ここまでお付き合い下さった方には感謝致します!

せめてタイトルだけでも明るくしてみようと、
「医軽音(いけいおん)で胃痙攣(いけいれん)」というダジャレを
書いてみました。あ、でもこのタイトルを見ただけじゃ、医軽音が悪者だと
誤解されてしまいますね。うーむ、弱った。そうじゃないのに…

という訳で…3年生編、まだまだ続きます。



<大学3年(前半)>
 活動期間(参加イベント)コピーしたバンドorミュージシャン
-------------------------------------------------------------------------
(本)3〜5月(ミニコン2回、新歓祭)エクストリーム、アースシェイカー、レインボー

(本?)5月(ミニコン1回)本多俊之、是方博邦  

(即)5月?7月?10月?(ビアパ)ザ・スクェア

  * 夏以降の活動内容は、次回に公開!


<略語についての説明>
詳しい内容については、5月10日UPのブログ「バンド経歴 序章」を参照されたし。

(即)…即席バンド
(本)…本チャンバンド

ミニコン…ミニコンサート(サークル内輪の発表会)
新歓祭…新入生歓迎祭
ビアパ…ビアパーティー

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
なんだか、最近の書き出しが某ピアニストっぽい。(爆)
だいたいバンドの崩壊はギャラか女だとタモリが言ってたけど、私の歴ではバンド内に実力差があり過ぎ、か方向性のズレでしたね。
今のバンドは、いまだに私だけレベルが低いのに皆さん辞めずに付き合ってくれて感謝。
今後は健康状態がバンド休止の最大要素かね。(爆)
うちの医軽音はレベル低かったから、私でも受け入れてくれました。(しかも最期はトリ)
楽譜読めんのに、バンド譜買ってたの、ココにもおります。(爆)


himebow
2012/07/15 13:31
某ピアニストって、もしかして元スクェアメンバーの
Iさんの事ですか?そうだったらショックです…
いーやーだー。似たくない似たくない!(T_T)

ライブの動画拝見させていただいていますが、
himebowさん、全然バンドの足引っ張っていませんよ!
たまにキーボード氏の演奏&シンセの音色にダメ出し
したくなる時がありますが。(^^;
そのキーボード氏が療養中との事で…お見舞い申し上げます。
元気に復帰されますよう、お祈りしています。
管理人
2012/07/15 21:34

コメントする help

ニックネーム
本 文
バンド経歴 医けいおんで胃けいれん 白鯨な日々/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる