白鯨な日々

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zoom RSS 『Nine Stories』東京公演

<<   作成日時 : 2011/07/29 23:36   >>

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この数年、スクェアorフュージョンファンの方々とネットを通じて交流したり、
ライブ会場で知り合ったり…とにかく知り合いがドドドと増えました。
前もって一緒に予約してライブを同席したりする事も増えて来ました。
しかし、スクェアのコンサートツアーとカウントダウンライブについてだけは
妙なポリシーがありまして…

 知り合いを隣に座らせない。

つまり、チケット取りは単独。自分の分だけ取るようにしていました。
そうしている理由は、ライブ中に号泣している姿を知り合いに見られると
恥ずかしいから。
2007、8年あたりが物凄かったのですが、私スクェアのライブ中に
めっちゃ泣いてたんですよ。ただ静かに泣いているだけなので、周りのお客さんの
迷惑にはなっていなかったはずですが(奇声を発したり、独り言を言ったり、
オーバーリアクションしたり、変な踊りをする客は、ホンマに迷惑やなぁ〜と
常々腹が立っております)、両隣の人は「なんでコイツそんなに泣いてんの?」と
困惑しそうな、そんな号泣の仕方だったもので…

最近はホロリと涙が頬を伝う事はあれど、号泣するまでにはならなくなったので
知り合いの方とライブ御一緒しても大丈夫かな?とは思っていたのですが、
単独チケット取りをなんとなく続けておりました。
しかし、今回のT-S東京公演で遂にポリシーが崩れる事に!

ライブ当日。電車で会場に向かっている時にライブ仲間さんの御一人から
メールが届きました。
「一緒に行く予定だった娘が急に行けなくなったので、空いた席に来ませんか?」
というお誘い。

私にとって、スクェアのライブにおける「良い席」とは…

1.メンバー全員の姿が見える
2.背高or体格の良いお客さんに視界を遮られる事がない
3.迷惑客にペースを乱される事がない
4.安藤さんの仕草を詳細にチェック出来る

2と3は当日行ってみないと分かりませんが、1と4についてはチケット確保して
座席番号を確認した時点で判明しますよね。今回私が取った席は、
坂東君のお顔がシンバルで見えなさそうで、安藤さんからの距離が
とても遠い席でした。
若干ションボリして出掛けた所に、嬉しいお知らせが舞いこんで来た訳でして。

前方に背高のお客さんがいなければ、安藤さんをこれでもかというくらい
堪能出来る特等席じゃないですかぁ〜っ!
お嬢さんが来れなくなってしまったのはとても残念でしたが、本当に本当に
ありがたいお申し出!喜んで飛び付いた私でした。

同じ列の中央ブロックに、メールを下さった方と私の共通の知り合いの方が
席を確保していまして、メールの彼女は伊東さんの大ファンなので「少しでも
伊東さんに近い所がいい」と、その方と更に席を変わる事に。
という訳で、彼女と娘さんが座るはずだった席に、私と元々伊東さん寄りの
席だったライブ仲間さんが座る運びとなりました。

前置きが長くなってしまい申し訳ありません!(苦笑)
それでは、ライブについてのレポートを書き始めますね。

スクェアのコンサートツアー開催地は、今年も名古屋&大阪&東京の3箇所。
数があまりにも少ない件について嘆き不満の声がアチコチで聞かれますが、
ここでは敢えて触れない事にします。

今回は、東京公演のみオープニングアクトが。
その名も坂東慧With Friends!
坂東君の初ソロアルバムのレコーディングメンバーから選出された
スペシャルバンド。
左から、キーボード、ギター、ドラム、サックス&EWI、ベース奏者が
ステージ前方に一直線に並んで演奏するというスタイルで、
坂東君のソロアルバム収録曲の中から3曲披露して下さいました。

坂東バンド&坂東セッションのライブ常連の私にとっては見慣れたメンバー
でしたが、場所が大ホールという事で、妙に感慨深いモノがありました。
菰口君と雄大君もステージに立っておられたら、もっと感慨深い気持ちに
なっていただろうなぁ…

メンバー紹介。
自分より若いメンバーを紹介する時、やたら彼らの年齢を強調する坂東君が
ツボでした。
34歳のお兄さんと42歳のお兄さんの年齢も紹介してあげて〜!(^^;

坂東君、今回のステージでも宮崎さんの演奏について絶賛!
あまり宮崎さんを褒めすぎると、楽屋に居るサックス吹きのオジサンが
拗ねちゃいますよ(爆)。

でも…
「宮崎さん、この後のスクェアのステージにも出てくれればいいのに」と
思っていたお客さんは多かったに違いありません!
残念ながら実現しませんでしたが。

約15分の休憩後、T-スクェア東京公演がスタートしました。
「サンデー・キッチン」のエンディング(安藤さんのウクレレと口笛)が流れます。
「サンデー〜」の音源にオーケストラ的演奏が加わった、スクェアコンサート恒例
河野さんによるSE。

SEが流れる中、メンバー達がステージに登場。
いっ…!?

 伊東さん??? Σ( ̄□ ̄;)

一部のファンは伊東さんの頭部に釘付け状態だったのではないかと推測。
ここ数年は、バンダナ帽orニット帽のスタイルを維持して来た伊東さん。
そっ、その帽子は…???

名古屋公演にも行った人に後から聞いた話によると、名古屋では
被っていた帽子は同じだったそうですが、髪を後ろに垂らしていたらしいです。
東京公演では帽子の中に髪をしまっていた?よく見えなかった。
というか…今、伊東さんの髪って長いんですか?名古屋で垂らしていた髪は
エクステ?全貌が分からない(汗)。そして、全貌が知りたい!(爆)

伊東さんの帽子が脱げるという大惨事を心配するあまり、ライブに
集中出来なかったらどうしよう〜なんて、頭の中が雑念だらけに
なってしまったオープニング。しかし、そんな心配は無用でした。
まさかのオープニング曲に、雑念は吹っ飛んで行きました!

ライブの1曲目は、ニューアルバム『Nine Stories』からの曲だろう、
「A Little Big Life」が来るかなぁ?と漠然と予想していたのですが…

 ま さ か の 「 い と し の う な じ 」 ! ! !

これは…また…OLDファン泣かせの選曲ですな。
お客さん達が総立ちになって盛り上がる中、私は感激の渦中にいました。

<想い出話を持ち出してばっかりでごめんなさい!その1>

数年前にも話題に出しましたが…大学の軽音サークル所属最後の年に
念願のスクェアコピーバンドを組んだ私。
最後の晴れ舞台のオープニング曲に選んだのが、この「いとしのうなじ」でした!

演出として、演奏に入る前になぜか某海外ドラマのテーマ曲をしばらく流す
という事をしました。
そこからドラムのカウントが入り、イントロに突入!という仕掛け。
今回のライブと当時では、河野さんが手掛けたSEと出来あいのBGMという違いが
あるものの、私の中では現在と過去が見事にシンクロした訳でして。
あんまりにも当時と似た始まり方だったので、感極まって泣きそうになりましたが、
お隣を意識してグッとこらえたのでした。1人だったら確実に号泣していたな…

ちなみに、当時のバンドは伊東さん役不在の4人編成だったので、
「いとしのうなじ」のリリコン(伊東さん)パートは、キーボード担当の
私が弾きました。(以上、ゴメンナサイ話その1おわり)

「いとしのうなじ」に続いて、これまた懐かしの「君はハリケーン」!
この曲にはあまり思い入れがないので(爆)、冷静に聴いていました。
そして、「この構成は、もしや…」と考え始めたのでした。

続く3曲目は、「Control」!
またまた蘇る20代前半の想い出…

<想い出話を持ち出してばっかりでごめんなさい!その2>

卒業後も、軽音サークルの部室にちょくちょく遊びに行っていた私。
大学院に進学してサークルに在籍し続けている先輩&同期が多く、その連中と
つるむのが楽しかったし、当時の私は人当たりの良いキャラだったので(爆)、
新入生の女の子達とか結構懐いてくれました。

仕事が忙しくなって来たので、社会人2年目以降は学園祭を観に行く程度に
なってしまいましたが、1年目は夏の合宿に顔を出したり、学園祭にバンドで
出演したり、やりたい放題のOGでした。(^^;

そんな社会人1年目の夏合宿での出来事。
キーボーディストとして入部した1年生の女の子がいました。
彼女はサックスも吹ける子で、確かEWI…ではなくヤマハのウィンドシンセ
合宿に持って来ていたんですね。

「うわ〜、吹いて吹いて!\(^o^)/」と私を含め何人かのフュージョン愛好者が
盛り上がり、彼女と一緒に練習スタジオの中へ。
気が付いたら…セッションしていました!
その曲が「Control」だったのです。
ちなみに、この曲が収録されている『NATURAL』は、当時の最新アルバムでは
ありませんでした。なぜこの曲を突然セッションする事になったのかは、
記憶がまるで無いという…(^^;

鮮明に残っている記憶は、コピー&練習をした事のなかった「Control」
すんなり弾けた事。多分、今はもう弾けないだろうなぁ〜。
思い返せば、これが私にとって唯一のセッション体験。

そして、自分の在学中に彼女と出会いたかった!一緒にスクェアコピーバンド
組みたかった!と、すごく悔しい気持ちになった記憶も鮮明に残っています。
スクェアの曲の場合、サックス奏者が不在だと選曲の制約が多いんですよねぇ。

「コントロール」といえば…レピッシュの「コントロール」は
完コピして学祭で演奏したっけなぁ。(以上、ゴメンナサイ話その2おわり)

懐かしい3曲が立て続けに演奏され、2曲目の途中で考え始めた予想が
ほぼ確信に近いモノになりました。

 この3曲は、セルフカバーアルバム第2弾に収録される曲なのでは?

どうでしょう?予想を思いっきり外していたら、お恥ずかしい限り…
ちなみに、仮タイトル『宝曲2』だったセルフカバーアルバム第2弾は、
『夢曲(ゆめのうた)』というタイトルになるようです。
ニューアルバムからは6曲披露。決して演奏数が少なかった訳ではないのですが、
冒頭の3曲の印象が強過ぎて…「アルバム発売記念ツアー」というよりも
「セルフカバーアルバム第2弾のネタバレしちゃうよ!ツアー」といった感じ?
あ!それが悪いと言っているのではありませんよ。(^^;
私は、良い選曲だったと思っています。

昨年のツアーでの「11月の雨」同様、今年もデュオ形式の演奏がありました。
あっ!伊東さんがフルートを手に!うわわわ…どの曲やるのかなぁ???
河野さんのピアノ(注:アコピではなく、ピアノ音色のシンセ←こう書かないと
後でうるさそうなオジサンがいるので…^^;)をバックに、伊東さんの
フルートの音が会場に響き渡ります。

導入部を聴いた限りでは、何の曲か分かりませんでした。
「In A Sentimental Mood」的なフレーズが出て来たような…気が。(ウロ覚え^^;)
Aメロに入る少し手前ぐらいで、ハッと気付きました!

 「Twilight In Upper West」だ!!

和泉さんは幸せ者だよなぁ…と、しみじみ思いましたよ。
作った曲、残した曲が、こんなにも皆に愛されている。
メンバーにも、ファンにも…

そんな幸せ者は、今頃どうしているのかなぁ?
和泉さんの曲が演奏される度に、ボンヤリ考えていました。
まさか、まだ寝ていたりしないだろうな。流石にもう夕方だから起きてるか。
前日23日には和泉さんのライブがありました。私は行かなかったけど(爆)。
(今年は、和泉さんライブの参加率、かなり低めです)
ライブ終了後は、呑んだくれコース一直線だったのでは?と予想。
何をするにも御本人の自由ではあるのだけど、昼夜逆転の暴飲暴食生活を
見聞きしているファンとしては、御身体が心配で仕方無いんですよ。

「In The Grid」は、きっとマニア受けしていたのではないかと…(笑)
1ヶ月ぐらい前だったかなぁ?
しばらく『R・E・S・O・R・T』聴いていなかったし、特に思い入れのある曲でも
ないのに、やたら「In The Grid」が頭の中を回り続けていた時期があったんです。
ごく稀に第六感のようなものが働く事があって、ちょっと怖い。
ちなみに、霊感の類は全然持ってないです。(^^;

演奏曲についての雑感は、以上。そして…
「今回のMCは、非常に物足りなかった」と、某MC評論家さんはお怒りです。
ライブ中盤に長めのMCがありましたが、安藤さん→坂東君→河野さん→伊東さん
の順で"告知のリレー"といった内容。

安藤さん:セルフカバーアルバム第2弾について
坂東君:ソロアルバム&ライブツアーよろしくお願いします
河野さん:ソロアルバム制作中
伊東さん:灼熱オルケスタというビッグバンド始動

 も〜の〜足〜り〜なぁ〜〜〜〜〜い!! (TへT)

てゆうかね、今回秘かに楽しみにしていた事があったんですよ。
坂東君が『ドラムマガジン』8月号を手にして「僕、表紙になりました!」って、
はにかみながら紹介してくれる事を物凄く期待していたんです。
ちょうど雑誌も発売中だし。
そんでもって、その姿を19年前のT-S大阪公演での則竹さんとオーバーラップさせて
感慨にふけるという…マニアックな楽しみ方をしようと企んでいたのにぃ。

記憶違いしていなければ、則竹さんがドラムマガジンの表紙になった事を
嬉しそうにお話していたのは、92年のコンサートだったはず。
はにかむ則竹さんのイラスト入りのライブレポを当時の日記に書いた事は
覚えているのですが、92年だったかどうか、ちょっと自信なくなって来た…
90年以降の日記は押入れの奥深くにしまってあって、今回確認のために
取り出す事が出来なかったんです。そして、則竹さん表紙のドラマガも
手元になくて、何年なのかがはっきりしなくて…
もし92年で正解ならば、則竹さんと坂東君は同じ年齢(28歳直前の27歳)で
初めてドラマガの表紙を飾った訳です。ね?感慨深いでしょう?

年上の御方にこんな事言うのは失礼ですが、当時の則竹さんは本当に
可愛かったんですよ〜。今で言う所の「萌え」ですかね?
現在の私にとって、スクェアの萌え担当といえば…

 安藤さんに決まってるじゃないですか!(爆)

萌えオーラが半端なく凄い56歳のオジサンって一体…(^^;
今回のコンサートでの安藤さん萌えポイントは、以下の通り。

・生足チラ見せ状態

安藤さんのパンツ丈が若干短めで(元々そういうデザイン?)、
下10センチぐらい生足が露わに!
演奏中の大半はモニターアンプに隠れて見えない状態なんですけど、
安藤さんが左にズレたり前方に出たりした時に、これが実によく見える!

・児童に萌える安藤さんに萌え

上のように書くと、安藤さんも私もかなりアブナイ人物と思われてしまいますが、
実際は…安藤さんに近い最前列に小さな女の子がいまして、安藤さん
彼女に気付いた御様子でニコニコしておられたんですよ。
そして私はと言えば、そんな安藤さんを微笑ましく見つめていたのでした。

・学習しない安藤さん

安藤さんの後方には、ギターアンプが2台並んでいました。
他の人のMC中とかに右側のアンプにしょっちゅうぶつかっておられましたね…
ぶつける度に「おっと危ねぇ」という感じの軽いリアクションをされるのですが、
すぐ後ろにアンプがあって危険だという事をすぐ忘れてしまうようで、
その後何度も同じ光景を見ました。

・油断している安藤さん

これも他の人がMC中の出来事。
河野さんがお話している間、ギターのネックを拭いたり、お顔を拭いたり…
お顔の拭き方がめっちゃ丁寧な所が萌えました。
そして、「あ〜、安藤さん油断してるなぁ。今、お客さん全員河野さんを
見てると思ってるんだろうなぁ」と、河野さんも見つつ安藤さんチェックを
怠らない高度な技を取得した私は、ニヤニヤしてしまったのでした。

・舌出し連発

アンコール曲「Omens Of Love」「All About You」で…
疲れがピークだったのでしょうか?ミスを連発された御様子。
聴いているコチラには何をどう間違えたのかほとんど分からなかったのですが、
それはもう何度も何度も舌を出して、時には河野さんと顔を見合わせて苦笑。
ミスと言えば、伊東さんの方が目立っていたような気がしますが…(爆)

という訳で、本来の席ならば不可能だったであろう安藤さんチェックを
思う存分する事が出来、本当に幸せでした!
唯一残念だったのは、安藤さんのMCが割と普通だった事。
いつもの伊東さんに対する毒ツッコミ等を期待していたのですが…

あ、一番ツッコミ入れたかった事、書くの忘れそうになった!
「Omens Of Love」のギターソロ、思いっきりオリジナルバージョンに
戻っていましたね。(^^;
『宝曲』バージョンは、もう封印?

終演後に行われた坂東君のサイン会には、参加しませんでした。
「当日会場で『Happy Life!』を買った人限定」と判断したので
参加しなかったのですが、事前に購入していたCDを会場に持ち込んだ人も
OKだったのでしょうかね?
ロビーの隅でサイン待ちをしている長蛇の列を横目に「CDたくさん売れて
良かったのぅ」と、心の中でジイサンバアサンみたいな呟きをして
ホールを後にしたのでした。

チケット譲って下さった方、席御一緒した方、お話させていただいた方々、
終演後御飯御一緒した方、皆さんありがとうございました〜!(^^)



T-SQUARE CONCERT TOUR 2011 "Nine Stories" 東京公演
  7月24日(日) 16:00〜  渋谷C.C.Lemonホール

<メンバー(敬称略)>
T-SQUARE
安藤正容(g)、伊東たけし(sax、flute、EWI)、
河野啓三(key)、坂東慧(dr)、田中晋吾(b)

オープニングアクト:坂東慧With Friends
坂東慧(dr)、宮崎隆睦(sax、EWI)、田中晋吾(b)、
上條頌(g)、白井アキト(key)

<坂東慧With Friends>

1. Boundless Sky
2. Every Moment
3. Happy Life
!

<T-SQUARE>

1. いとしのうなじ
2. 君はハリケーン
3. Control

4. A Little Big Life
5. はやぶさ
6. Crown And Roses
7. 脚線美の誘惑

8. In The Grid
9. A・I・TA・KU・TE
10.ATLANTIS
11.Twilight In Upper West (伊東&河野デュオ)
12.Night Games

13.Fantastic Story〜時間旅行〜
14.El Mirage
15.A〜for the rookies〜
16.Truth

<アンコール1>
17.Cape Light
18.Rondo

<アンコール2>
19.Omens Of Love

<アンコール3>
20.All About You


今回も曲自体はバッチリ記憶していたけど曲順がかなりアヤしかったので、
坂東君がT-SメンバーズサイトにUPして下さったセットリストをチェックした上で
ココに載せました…(^^;

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
改めて文字起こしすると、今回のライブが“THE”トリビュートだったなと。
いくつか突っ込みを・・・
田中晋吾の紹介がなかった・・・さすがに可哀相。伊東さん、忘れたのか?
伊東さん、やっぱりハットはマズいっしょ・・・しかし、ジャンプしても浮き上がりもしなかった。
「A」は新しいジャンプ曲の予感・・・ サビのところ、晋吾君がなにやらあおってたんだけど。
「ALL・・・」の安藤さん、ほとんど顔が怒ってた? 音が大き過ぎたのか? 指を痛めたのか???


himebow
2011/07/30 01:02
himebowさん、こんばんは!
今回、「Crown And Roses」以外は全て第1期&第2期
伊東さん時代の曲でしたね…

晋吾さん、全くしゃべらせてもらえませんでしたね。
告知リレーで完全に蚊帳の外だったのが気の毒でした。(T_T)

「A」演奏時の晋吾さん、何か煽っておられたのですね。
そう言えば、晋吾さんが浸透させようとされている(?)
「Rondo」のサビ前のポーズ、私はしていません。(^^;

「Omens〜」って、昔はジャンプしていませんでしたよね?
それにしても…ジャンプで伊東さんの帽子が脱げなくて
本当に良かった!

「All〜」での安藤さん、トラブっていた御様子でしたが
機嫌良さそうでしたよ?
まぁ、私の場合「萌えフィルター」を通して観察しているので、
安藤さんの見え方が他の人と違っている可能性大ですが…(^^;
とくぅ〜@管理人
2011/07/30 21:23

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