白鯨な日々

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zoom RSS 坂東君セッション&和泉さんファン感謝祭

<<   作成日時 : 2009/05/30 23:25   >>

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5月17日、STB139(港区)でのライブに出演されていた菰口雄矢さん(21)に記者が
インタビューを行った所、先輩ドラマー(25)からイジメを受けていた事が発覚!
24日に行われる先輩ドラマーのライブから外されたと泣きながら語った菰口さん。
「スケジュール聞かれて、その日は大丈夫ですって答えたのに、結局
誘われなかったんですよ。僕いじめられてるんとちゃうかなぁ・・・」
24日、事件の真相を掴むため記者はライブハウスginz(調布市)へ向かった!

・・・・・・
と、週刊誌風に誇張して書きましたが、実際には菰口君泣いたりしてませんから!
「イジメ?」とはおっしゃっていましたが、顔は笑ってましたから!
真面目な坂東君ファンの方々からヒンシュクを買いそうで怖いです。
ココまではOKでコレはダメ!という線引きって難しいですよね。
冗談を書くのも命懸けです。

そんな訳で、行って来ました!"坂東慧セッション"
メンバーはバンマス坂東君の他に、坂東バンドでお馴染みの晋吾さん&米田さん、
そして22歳の才能溢れるキーボーディスト園田涼君
坂東バンドのようで、坂東バンドでない・・・
そう思いながら、私はginzに足を踏み入れたのでした。

坂東君曰く、
菰口君を加えると、メンバー的には"キーボーディストを入れ替えた坂東バンド"に
なってしまう訳で、園田君を迎えてお送りする今回のライブ、いつものBBとは
違う形にしたかったんだそうで、菰口君を呼ばない事にしたそうです。
こうもおっしゃっていました。今回BBメンバーが揃ってしまうと
「雄大君が寂しがると思うので・・・」
後輩イジメなんてとんでもない!実はとっても仲間思いの坂東君でした。(*^^*)

21日のNHK-FM『セッション2009』公録で坂東君のキレイなブルーの新しい
ドラムセットを拝見したので、今回もおNEWのソレを持って来られるのかなと
思ったら・・・あれ?違う???・・・お店のドラムセットのようです。(^^;
そして、ライブ開始。1曲目で「コレは和泉さんのライブか!?」と言わんばかりの
大事故が起きました!

スネアが壊れた!!

スナッピーが外れた模様。1曲目を終えてガムテープで応急処置をする坂東君。
あ・・・なんだかデジャ・ヴ。
大学時代、軽音サークルの練習場で部員がガムテをペタペタやっていた情景が
浮かんで来ました。

演奏的には大ピンチですが、MC的にはラッキーでしたね!
この事故のおかげでマイク持っておしゃべりする重圧から逃れた坂東君でした(爆)。
代わりにMCを押しつけられたのが米田さんだった訳ですが、米田さんの
おしゃべりは、坂東バンドの時と全く同じノリでした。(^^;
BB恒例の「今夜も坂東慧と○○!」、今回もやらされました。

応急処置に忙しい坂東君に代わって米田さんの攻撃の的になったのが、園田君。
園田君が東大生と知るや否や、持ち上げる持ち上げる(笑)。
最初は「園田教授」と呼んでいたのが、いつの間にか「ガリレオ先生」になり、
園田君が何か言う度「流石ガリレオ先生!」と褒めちぎっておられました。
米田さんの攻撃にタジタジの園田君は「次の曲行きましょう」と、常に逃げの姿勢。

園田君は英検4級なんだそうです。中学1年で4級を取ったきり、上の級の検定は
受けなかったらしく・・・それって、私と全く同じパターンじゃないですか!
恥ずかしすぎて履歴書には絶対書けないんですよね、英検4級って。

園田君の演奏を聴くのは1年振りでした。
前に拝見した時は「斎賀みつきさんに似ている!」と思いましたが、
今回は「子安武人さんにソックリ!」と・・・
(どちらにせよ声優さん似なのね。^^;)
ちなみに斎賀さんとは、少年役で大人気の男前声優さん(注:女性)です。

園田君が使用していたのは・・・nord STAGE、白鍵と黒鍵の色が逆になっている
nord Aniversarry model、micro KORGというミニシンセサイザー、そして
お店のグランドピアノ。
micro KORGは鍵盤部分が真っ黒(白鍵黒鍵の色の区別なし)で、
コレは弾きにくそうやなぁ〜と思っていましたが、トリッキーなフレーズを
繰り出しておられました。

スネアのトラブルをこれ幸いにMCからの完全離脱を目論むに違いない!と
睨んでおりましたが、坂東君は時々マイクを手にされ話に加わっておられました。
ここで、再び坂東君の後輩イジメ疑惑が浮上!
園田君からの電話を10回ほど連続で無視したそうです・・・
お互い仕事中でタイミングが合わなかった結果みたいですが、ライブ中に
坂東君が園田君に謝罪し、事は丸くおさまりました。(^^)

演奏曲は、BBでも演奏している坂東君、晋吾さん、米田さんのオリジナル曲、
そしてカバー曲。キーボーディストが変わり、かつギターレスの編成だと、
聴き慣れた曲も違う雰囲気に生まれ変わります。

個人的に嬉しかったのが、次の3曲。
キース・ジャレットの「Country」
ステップス・アヘッドの「Sara's Touch」
ハービー・ハンコックの「Gentle Thouts」

「Country」は、和泉さんのライブで頻繁に披露される曲。
先月の和泉さんマンスリーライブ(ゲスト:片岡郁雄さん、サポート:晋吾さん)
でも演奏されたので、この曲は晋吾さんが持って来られたのでしょうか?
晋吾さんと言えば、T-スクェア『DISCOVERIES』の特典DVDの話が出た時、
坂東君の作業部屋を「鎧みたい」と表現されていました。ヨロイ・・・!?
・・・多分、"要塞"とおっしゃりたかったのではないかと思います。(^^;

「Sara's Touch」を聴くと、20年以上昔にタイムスリップします。
今は「探偵!ナイトスクープ」の秘書としてお馴染みの岡部まりさんが
DJをされていたFM番組『マイ・ベスト・セレクション』にスクェアがゲストで
出演された時、"マイフェイバリットチューン"として採り上げられた曲です。
・・・自分、なんでそんな昔の事を覚えているんだ?って思う事が時々あります。
今回もそうです。この番組が出光の提供だった事まで覚えています。
この記憶力を勉学の方に生かせれば、どんなによかった事か・・・(泣)
東大も夢じゃなかった?

30日、東大の学園祭(五月祭)に園田君率いる東大生バンド、ソノダバンド
坂東君がゲスト参加されるとの告知が。
学園祭のステージの目玉が、その大学の学生(しかも休学中^^;)のバンドって
いうのが凄いですよね!
そう、今日がその日でした。私は残念ながら行けず、天気大丈夫かな?と
心配しながら仕事をしていました。

私が在籍していた大学の学園祭は、秋に行われていました。
プロのミュージシャンをお呼びしての野外ライブ(雨天の時は、学内にある
ホールで実施)は、毎年盛り上がっていましたよ!
私は在学4年間で2回、軽音サークルの代表バンドとしてプロのライブの前座に
出演・・・今思い返すと結構恵まれていたなぁと思います。
憂歌団の前座がジェネシスのコピーバンドだったというのも変ですが(苦笑)。
でも、プロの皆さんとは挨拶さえさせてもらえませんでした。自分達の出番を
終えた後「渋カッコええなぁ〜」と憂歌団の演奏に聴き入っていたっけ。

ライブ中、昔の事ばっかり思い出してしまいました。
・・・人生、巻き戻したいんでしょうかね?自分。


坂東慧Session
  2009年5月24日(日) 20時過ぎ〜  調布ginz
<メンバー(敬称略)> 
坂東慧(dr)、田中晋吾(b)、米田裕也(sax)、園田涼(p、key)

                              

坂東君セッションから4日後の木曜日・・・
雨だ〜〜〜っ!!
「今日はスクェアのコンサート?」と言わんばかりの雨。(^^;
お客さん来てくれるかなぁ・・・心配です。

アートカフェでの和泉さんマンスリーライブ、6回目で初めてゲストなしの
ソロピアノライブが行われました。5月はトロンボーン奏者の中川英二郎さんを
お迎えする予定と伺っていたので「あれ?」と思ったのですが、
中旬のJ-WAVE鳥山さんライブ、STBトリオジャム、下旬のトリオ長野甲府ツアーと
多忙だったためか、中川さんとの共演は翌月に延ばす事になったみたいです。

かと言って、ソロピアノだって決して楽な訳ではありません。
しかも久しぶりのソロ・・・「何弾いたらいいかわかんない」と思われたそうで(笑)。
そこで、この日来られたお客さんにリクエスト曲を書いてもらって、ライブ直前に
演奏曲を決定する事に。
拍手の中、メモ用紙に鉛筆で書かれた演奏曲リストを手に和泉さんが登場!

リクエストに挙がっていた「Night Dreamer」について、和泉さんが「絶対無理」と
説明を。この曲は昔からよく「演奏して」と言われるそうなんですが、サビで
ギターのカッティングが絡んでこその曲なので、ソロピアノではちょっと・・・との事。
そもそも、ピアノがメロディ取っているので和泉さんの曲だと誤解されがちですが、
この曲って安藤さん作なんですよね・・・(^^;

和泉さんの曲(ソロになってからの曲よりスクェア時代の曲の方が若干多め)と、
「男が女を愛する時」とスティングの「Fragile」が演奏されました。
アートカフェという場所は、ハラハラさせられる要素がてんこ盛りでして(爆)、
今回も和泉さんは過酷な環境に追い込まれて、本当にお気の毒でした。
雨のためピアノの鍵盤が湿り気を帯びて、弾くと鍵盤に指がひっつくんだそうです!
何とか演奏を終え、おしゃべりしながら鍵盤を丁寧に拭いて行く和泉さん。
拭き終わった後、「湿気(しっけ)いな!」
・・・転んでもタダでは起きない御方です。

ピアノのコンディションは悪いし、長らく弾いていない曲に敢えて挑戦されたりと、
いつ事故が起きてもおかしくない環境でしたが、この日和泉さんが演奏をSTOPして
巻き戻し芸を披露する事はありませんでした。
ほとんどの曲がヒヤリ運転でして、まさに"Fragile(こわれもの)”!
あ、弾き間違えた。あ、もつれた。
ヒヤヒヤしながらも、妙な安心感が。こんな矛盾する感覚になったの初めてかも。
なんだかね・・・とってもあったたかったんですよ。
綱渡りしている和泉さんをお客さんが一丸となって見守っているという感じ。
和泉さん、何度も落ちるんですけど(笑)、お客さん達が支えて無事渡りきるんです。

「Takarajima」、最近はトリオでの軽快なアレンジの演奏に耳慣れていたので、
ソロバージョンってこんなにロマンティックだったっけ?と今更ながら驚く自分。
かなりグッと来ました。

「Memories Of Alice」(和泉さんのスクェア初提供曲で、82年『脚線美の誘惑』
ラストナンバー。伊東さんとの共作となっています)が聴けて感激!
和泉さんの愛犬アリスのエピソード、秘かに泣けました。

最もハラハラしたのが「Earth Song」・・・和泉さんよ、なぜコレをやる!?
昨年8月1日のライブオープニングで"とてもDVDには収録出来ない"レベルの演奏を
ブチかまされてしまって以来、私の中では超・危険な曲扱いです。
何とかなりませんでしたけど・・・無理矢理何とかしましたね!(爆)

「Sweet Sorrow」・・・この曲を聴くと、DVD『LIVE 0801』のエンディングで
和泉さんが「In The Stream」失敗後に巻き戻し芸をしているシーン
頭に浮かぶようになってしまった私。まったく・・・どうしてくれるんですか〜!(^^;
素敵なバラード曲なのに、笑いが込み上げて来て困ります。

17日のライブでピアノソロで演奏された「遠雷」は、今回やらないだろうな。
したがって、ラストの曲&アンコール曲はアノ2曲で決定!・・・そう頭の中で
冷静に予想していた自分でしたが・・・
「ラストは、やっぱりSagaかな」と和泉さんに言ってもらえただけで
どうしてこんなに幸せな気持ちになれるのでしょう?(*^^*)
ええ、リクエストしましたとも!スクェアとの、和泉さんとの出会いの曲。
しかも、サビ終わってからの演奏のアタマが、オリジナル(スクェアの
「Forgotten Saga」)のピアノソロの出だしと全く同じだったものだから・・・
ウルッと来ました!

引っ込むと思わせておいて、すぐ戻って来られましたよ和泉さん。早っ!
どうやら早くお酒が飲みたいらしい。(^^;
アルコール・・・もとい、アンコールは予想通り「Twilight In Upper West」
こうして、コアな和泉さんファン感謝祭とも言うべきリクエスト形式の
ピアノソロライブは、和やかな雰囲気で終了しました。

マンスリーライブ特典のポイントカード・・・今までは、終演後和泉さんが
客席の一角に座られて、そこにお客さん達が集まってカードに日付とポイントを
記入してもらっていたのですが、今回は和泉さんがビール片手に客席を回って
おられるではないですか!

という訳で、相席になった御二人と席に座ったまま和泉さんが来られるのを
のんびり待つ事に。
1人は最初のマンスリーライブで知り合いになった方。もう1人は、昨秋の
伊東さんマイケルさん河上さんのライブには来られていたけどマンスリー参加は
初めてという方。実は17日のSTBライブの入場時私の次に並んでおられて、
その時は全くお話しなかったのですが、今回は和気藹々と。

やがて、和泉さんが「どうも」と我々の元へ来て下さいました。もちろん
手には泡の付いた黄色い飲み物がシッカリと(笑)。
今までポイントの数は最大3で、客数と反比例(満員御礼の時は1ポイント)。
今日はお客さん少なめだから3ポイントかな?と思っていたら、書き込まれたのは
なんと4ポイント!ゲストとか関係なく自分のために来てくれたコアなファンの
方々に感謝の意を込めて・・・という事なのでしょう、きっと。
こちらこそ、ありがとうございます!(^^)

この日の和泉さんは、いつになく優しい雰囲気でした。
17日ライブ後のサイン会ではどことなく不機嫌な印象で怖かったんですが、
体調が悪かったのかも。後日ブログで「ダウンした」と書かれていましたし。

「7月のスイートベイジルは、どうしよう〜って感じ」
難曲に挑戦!とか演奏について困っているのかと思いきや・・・
「あのヒト、感じ悪いですよ〜!」と神保さんに体脂肪率聞いたら「9%」と
サラリと返されてムッとしたという話をされる和泉さん。ソッチですか!(^^;
ピラミッドのメンバーでいるためには体重制限があると以前お聞きしましたが、
スリムな御二人を前に、立場なしの和泉さん。これを機に再びダイエットに挑戦?

「心に響く曲って、最近なかなかないですよね」
偶然にも、先月のライブで安藤さんが同じ事をおっしゃっていたっけ。
和泉さんも安藤さんも、私の心に響く曲、掛け替えのない宝物のような曲を
たくさん生み出して下さって、この感謝の気持ちはとても一言では
表せないんですよ・・・と、心の中でそっと呟きました。(*^^*)

そうおっしゃる和泉さんですが、お気に入りのアーティストがいる事には
いるとの事で、告げられた名が・・・
へえぇぇぇ!!
和泉さんの口からジャズ、フュージョン系以外のミュージシャンの名前が出て
ビックリ。J-POPも聴かれるんですね。

息子さんの好きなバンドについて「似たような曲ばかり」と言った所、
「パパの曲の方が同じ曲ばっかだよ」と言い返されてしまったそうです。
く・・・くぉのブァカ息子ぐぁ〜〜〜!!(←心の叫び)
なんて事でしょう!父親の偉大さが分かっていないなんて・・・
でも、意外とそういうものなのかなぁ。もし、私が和泉さんの娘として
生まれていたら、「パパお酒クサイ、パパ煙草クサイ、パパのピアノうるさい」
なんて言って、毛嫌いしていたかも(爆)。
それにしても・・・和泉家での呼び名は「パパ」なんですか!?
凄い気になりましたが、もちろんツッコミを入れる勇気はなく、
黙ってお話を聞いていた私でした。

「ラーシュ・ヤンソン先生は、僕にとって"神様"のような存在。
ワイン好きの、ただのオヤジなんですけどね〜^^;」
とおっしゃる和泉さん。
その御言葉、そのままアナタにお返ししてもいいですか?
"ワイン"を"お酒"に置き換えれば、ズバリ!私にとっての和泉さんそのもの。
お酒大好きな御様子にヤレヤレと思いつつ、それでも私にとっては神様。
しかし、御本人を前にそんな照れるような発言は出来ず、引き続き
黙っていた私でした。

今後のマンスリーライブについて。
某デュオを呼びたいと、前々から考えておられたとの事。喜ぶ我々!
スケジュールの都合でなかなか実現には至らないようですが、期待しております。
ポイント数は、間違いなく「1」でしょうね。

そして、中身がほとんど無くなったグラスを持って和泉さんは他のテーブルへ。
ポイントカードを記入しに回られている間、和泉さんはビールを何杯おかわり
するつもりなんだろう・・・?
そんな事を気にしながら、お店を後にしたのでした(笑)。


和泉宏隆マンスリーライブ Vol.6  
  5月28日(木) 19:30〜  アートカフェ・フレンズ恵比寿
<メンバー(敬称略)>
和泉宏隆(Piano)

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
こんばんは。
坂東さんのライブ、スネアが壊れるなんてめったにないですよ(^^;
あたしもドラムをやってた時期がありますが、ハプニングといえば演奏中に手からスティックが飛んだくらいで。

和泉さんのライブ、ソロでやるのは珍しいですね。
いつもトリオやゲストと演奏されると思っていたので、意外だなと思いました。
Amny
2009/06/01 00:08
こんばんは!
スティック飛ばしは頻繁に目撃していますが、スネア死亡に
立ち会う事は確かにそうそうないですよね。

最近は村上さん板垣さんとのトリオ活動がメインの
和泉さんですが、数年前は銀座で毎週ソロピアノを
弾いておられたんですよ。
今年に入ってからは初めて拝見するソロライブ、
堪能させていただきました。(^^)
とくぅ〜@管理人
2009/06/02 22:31

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