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4/12〜18の水瓶座の運勢は 「遊びや趣味に集中しすぎて、体調を崩したり仕事に悪影響が出る恐れ。 適度なところで切り上げるように。」 ・・・身につまされる思いでありますが、取り敢えずこの星占いは無視して新宿へGO! 待ちに待った電キバ初日&舞台挨拶です〜! 私が行って来たのは新宿バルト9で4回行われた舞台挨拶のラスト、 (シアター6)12:40開場の回でした。 挨拶があるのは映画上映の前。まず司会の女性が登場。 先に行われた舞台挨拶を御覧になった方は?という質問に 手を挙げていたお客さんが多くて驚き。確かに新宿の午前(9:50/10:30開場)、 そしてMOVIXさいたまと掛け持ちは可能だけど・・・すごいわ、皆さん。(^^; そして、監督とキャストが登場。ここでサプライズ! 中村君キタ〜〜〜〜〜!!! 舞台挨拶出演者は以下の通りです。 (敬称略、客席向かって左から・・・)金田治監督、村井良大、杉田智和、瀬戸康史、 中村優一、関俊彦、遊佐浩二、てらそままさき、鈴村健一 黒っぽい服装の方が多い中、そうでない関さんと鈴村さんが目立っていました。 (関さんも上は黒だったけど下と靴が・・・) 他の方が挨拶されている時皆さん結構ジッとされていたのに、関さんだけ 常に身体を そんなお姿が可愛らしくてアヒルさんみたいだなぁと思ってしまいました。 俳優陣の挨拶の後は声優陣の挨拶。皆さん、モモウラキンリュウタキバットの声で 挨拶して下さいました〜! 鈴村さんが第一声でキバットのセリフ「ギャブ」を言ってしまい、謝罪させられて いました。負けずに杉田さんも「答えは聞いてない」で反撃。 関さんは5時半起きだったそうです。早起きしてMOVIXさいたまで舞台挨拶して 新宿に移動後は4回連続の挨拶。(本当にお疲れ様でした〜!) ラストだったからなのか、最初からそうだったのかはわかりませんが、 関さんハイテンションでした! 自分達声優チームを「お笑いイマジンチーム」と呼び、大泉で舞台挨拶をしていた 俳優チームと新宿で合流した時の様子を「待った?」「うん」と1人芝居みたいに 表現したり・・・ 客席の我々は関さんに「電王キバフェチ」と呼ばれちゃいました。(^^; てらそまさん、「この映画がヒットすれば『V3』があるかも!」と仰っていました。 (説明するまでもありませんが・・・劇場版3作目と「仮面ライダーV3」を かけています) 鈴村さんも「今日は東映の偉い方々が来ているそうなので、映画を観る時は 大き目のリアクションをすると『V3』が実現するかも!」と。 マイクの数が足りない様で、関さんが挨拶を終えた後遊佐さんがお話されている 後ろでてらそまさんにマイクを渡している様子を見ていてツボにハマりました。 終盤はその逆で、てらそまさんが関さんにマイク渡して、さらに鈴村さんが てらそまさんに自分のマイクを渡していました・・・そんな感じで 舞台の右半分(中村君から鈴村さんまで)ばっかり見ていた私です(爆)。 キバットバット3世を連れて来られていた杉田さんが色々細かい芸を されていたかもしれませんが、まるっきり視界に入っていませんでした。 ごめんよ、スギタン・・・ 全員の挨拶が終わると電王ソードフォームが舞台に〜! もちろん関さんが生で「俺、参上!」を。(^^) 最後の挨拶は、もちろんこの御方。 「電王のイベントに出るのはこれで最後かもしれないって気付いて・・・」と 話しながら泣き出す中村君!! 客席から「頑張れ〜」の声。当然私はもらい泣き。 「最後に言っておく!みんなありがと〜!」 20分という短い時間でしたが、あの場にいられて幸せでした。 開演前に「さっきの挨拶に佐藤君が来てた〜!」と興奮気味に話している人を 目にしたのでちょっと期待していたのですが、佐藤健君の御登場は 1回目(9:50開場)の舞台挨拶だけだったようです。 そして、中村君の話によると佐藤君も舞台上で泣いたらしいです。 舞台挨拶が終わり、一息つく間もなく映画上映。 ここからはストーリーのネタバレをしないよう書こうと思いますが、 まっさらな状態で映画を観たいという方は以下の文は御覧にならないで下さいね。 そうそう!パンフレットにはアメコミ調の映画あらすじが載っています。 思いっきりストーリーネタバレしていますので、御注意を! まず本編の前に「モモタロスのキバっていくぜ!」 た〜の〜し〜い〜〜〜!(^^) モモとキンのは似合ってた。ウラのは苦笑。リュウタのは何だか シュールだったなぁ。(←ネタバレ避けて書くと意味不明ですね。ごめんなさい〜) 続けて本編「仮面ライダー電王&キバクライマックス刑事」 ドジ刑事鈴木役の村井さん・・・情けないけど一生懸命な姿に好感が持てました。 ネガタロス@緑川光さん・・・牙王@渡辺裕之さんよりインパクトは無いものの、 劇場版の敵役を見事に演じられていました。 デンライナー署内のデカ部屋・・・標語ポスターとかあちこちに笑える仕掛けが。 お客さんが一番受けていたのはやはりあの雑誌でした! ネタバレ情報ありの電王キャラクターブック02を読んでいたので 存在は知っていましたが・・・それにしても永徳さん、タイトル見えやすい角度で わざとらしく持ち過ぎです。(^^; オーナー・・・じゃなかった、デカ長、ノリノリでした〜。 コハナちゃんのアクションにはビックリ!環季ちゃん頑張ったんだね・・・泣けるで! M渡は微妙・・・モモが良太郎以外の子に憑依するのがイヤだと感じた私。 (昨夏劇場版の小太郎は、良ちゃんの小さい頃だから例外) U侑斗は前評判通りのエロさでした。舞台挨拶で中村君、遊佐さんが身振り手振りで 説明していたのはこのシーンの事かぁ! 私が泣いたシーンPart.1 リュウタが○○さんとバッタリ遭遇するシーン。 不意打ち喰らったリュウタの動揺ぶりがもうなんとも・・・愛おしいです。 私が泣いたシーンPart.2 クライマックスフォームに変身するシーン。 変・・・ですよね?ここで泣くの。自分でも変だと思いました。 モモが「てんこ盛りだぁっ!」って叫ぶ所でジワッと来たのです。 ホント、何でだろ??? その一方で、この映画一番の泣かせ所ではケロッとしていました。 昨夏の劇場版と同じパターンだったから・・・? エンディング「Double-Action CLIMAX form」が流れると客席がひとつに! まず拍手が起き、歌に合わせて手拍子。映画が終わって再び拍手。 この光景、中村君が見てたら号泣したかもなぁ。 最後にスクリーンに映し出されたのは、今夏公開予定劇場版キバの予告・・・ これが蛇足に思えてしまったのは私だけ? 舞台挨拶で関さんが 「本当に娯楽作品。面白く観て頂ければ、それが最高。」 と仰っていましたが、本当にその通り!理屈なんていらない楽しい映画でした。 映画が終わったらすぐ帰る予定だったのですが、館内の壁にウラタロスの 「トイレはこちら!」とかモモ&キバットの「チャイルドシートはご自由に お使い下さい」とか気になるポスターが貼られており、一体何種類あるの?と あちこち探し回り、さらにはシアター9のある別の階に行って確認しているうちに かなり時間が経ってしまい、危うく会社遅刻する所でした〜。 (元は昼から勤務だったのを無理言って夕方からに変えてもらったので、 遅刻はマズイ!) 仕事中も「いーじゃん!いーじゃん!ポリスメン!?」が耳から離れず困りました。 冒頭の星占い、見事に当たりましたよ。 ていうか、年がら年中遊びや趣味に集中して仕事に悪影響が出てますけどね!(爆) うわっ、もう3時半?しまった!明日、じゃなくて今日も仕事入ってるのに・・・ |
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とくぅ〜さん、こんにちは♪ |
riru 2008/04/15 09:00 |
riruさん、いつも温かいコメントありがとうございます! |
とくぅ〜@管理人 2008/04/15 22:07 |
こんにちは、とくぅ〜さん。 |
riru 2008/07/24 14:59 |
riruさん、こんばんは! |
とくぅ〜@管理人 2008/07/25 00:35 |
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